不思議な体験からスピリチュアルな世界へ(^^)/
私の彼女は霊媒体質!?+ shisutaブログ
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嘘・・悲しい真実・・ある詩
2007-09-09-Sun  CATEGORY: 未分類
今日は連載はお休みしました。

ハワイ旅行記もかなり中途半端なまんまだし・・・(ーー;)

この連載が終わったらサクサクっと書いてみるね?。

んでもって新しい連載の題材ももう決まってる。

それから明日でミクシィを辞めるんだ。ミクシィって私には上手く活用できなくてダメだった。

その前に今日は私が中学生の頃に書いた詩を紹介しようと思うんだ。
以前も「それはビッグバーンから始まる・・」を載っけたんだけど・・・

今回は国語の授業に「嘘・・悲しい真実」という題名で詩を提出したら・・問題になってしまった。えっ?なんでかって?(^▽^ケケケ

「精神を病んでいるのではないか!何か暗くとんでもないことがあるのではいか!自殺してしまうのではないか」

ってね。ある意味・・異常者だったって私は思ってる。

飯島直子のドラマで「汚れた舌」ってあったよね。「私の舌はしゃあしゃあと嘘をつく・・」っていうセリフ。それと出だしがなんとなく似ててビックリした。

ドラマの内容は知らないけどさ。



「嘘・・・悲しい真実」

私の舌は・・嘘をつくため。私の口は嘘の鎧を作るために働く・・

感じて欲しい・・私の嘘を・・のぞき込んで欲しい・・中の真実を

冷たい?温かい?・・・温度は感じないでしょ。

だって・・これは嘘の世界。嘘に温度があったら・・そこで嘘は終わってしまう。

嘘が終わるのなら・・私の舌の役も終わる。

その・・舌が・・役を果たせないのなら・・私の口も終わりを遂げる。

舌も口も動かない私には・・何の意味もない...私自身が嘘なのだから。

ただ・・ただ・・死に向かうだけの真実・・・それだけ。

ただね・・それだけ。たった・・それだけ・・・・そう・・

それだけ・・・・だってね・・・・

この世界こそが・・虚実・・嘘なんだから・・



問題になるよね。中学生だものね。なんだかよわからんけど結局「死」だけは真実だ!って言いたいみたいだわ。そんでもって何も信じてないね。

思い切り病んでるよ(^▽^ケケケ・・・今の子はこれくらい書くだろうけど・・当時の13歳か14歳ってどうだったんだろう。こんな感じの詩が29歳くらいまで書き溜めてあるのだ。
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コメント

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たらーさんへ
コメント9-16shisuta | URL | 2007-09-16-Sun 00:51 [EDIT]
v-32どうなんだろうね~。若い頃のが哲学的なところがあったからさ・・・若い頃散々考えて文献を読みあさってなんだかんだと自分の世界に入り込んでいたからさ。
死はね・・・ものすごく興味があった。それから生きていないものを見る機会が多かったからその世界はどうなっているのか・・・考えていた。形あるものいつかは滅びる・・・盛者必衰は当たり前のことってね。
大人は話し合いしてましたね~。家の人も呼ばれてしまって・・・今なら笑って済ませられるけど・・・中学生がこんなん書いたら・・ダメだわ。もし自分の子供がこんなん書いていたらとことん話し合いだわ。んでも・・・・作家になってみるかい?とか勧めるかも(^▽^ケケケ
大人になると温度のある嘘はありだと思うよね~私も思う思う\(o⌒∇⌒o)/
良い嘘もあるものね。これね・・・一応恋してる時に書いてるから恋の詩かも・・今思いだした~。アハハハ。ありがとう

コメントたらー | URL | 2007-09-13-Thu 22:44 [EDIT]
自分(人間)の本質をもっと自分達自身で理解して欲しかったんですかね~?
それを内面(本当)、嘘(外見)と・・・
それに、死を普通に受け入れていたのかな?
普通の人にとって見れば、やはり死は特別な世界と受け取っている人が多いと思うんですよ。
特に中学生ですからね。
死の世界が本当の世界で、今の世は修行中の身、と言うのを思っていたから、嘘に思えたのかな?
やはり、大人は驚くでしょうね~(w
詞とは関係ないんですが、温度のある嘘があってもいいんじゃないかなと思うときありますね。
その嘘によって、事実を知らずに済んで前に進めるみたいな
じぇふ茶さんへ
コメント9ー13shisuta | URL | 2007-09-13-Thu 09:58 [EDIT]
v-32こんにちは~\(o⌒∇⌒o)/
これを書いた時は酷く人が信じられないというか私の存在そのものが何か・・世の中に失望していた時期なんですよね。心の中で。
表面はそりゃ~優等生でしたがね(笑)
色々な事を感じて頂いてそれを記して頂いてありがとうございます。
じぇふ茶さんは哲学入ってますよね。
同じ匂いがしますヽ(*^^*)ノありがとう

コメントじぇふ茶 | URL | 2007-09-13-Thu 00:02 [EDIT]
>>嘘…悲しい真実
〝嘘〟そのものが〝世界〟
〝嘘〟そのものが〝自分〟…。
そこに確かに存在するのに、触れられない。
そこに居るのが解るのに、視えない。
どれだけ頑張っても嘘は嘘のまま、そんなどうしようもない閉塞感がこの詩にはある…などと思い、悲しい気持ちになってしまいました(苦笑)
兄ちゃんとボル君へ
コメント9ー12shisuta | URL | 2007-09-12-Wed 21:59 [EDIT]
v-32早熟・・・なんだかエッチな匂いがぷんぷんします~(笑)兄ちゃんは哲学や心理学をかなり掘り下げてますね~。
私も読んではきましたが兄ちゃんの知識には脱帽どころかギロチンで首ごとなしです。・・ってなんか表現が変態になってしまった。なんでだ!すみません。
なるほどね。我・・・か。私も考えていたよ。私の私とは?同じような事考えていたね。こういう思考ってさ・・知ったからって形あるものになるわけではないけど考えずにはいられない時ってあるんだよね。今もゴチャゴチャ考えてる時あるんだよね。
私さ・・・白黒ハッキリしたいところがあってね・・活用していない・・又は活用し切れていない=必要ない=退会となるんよ。
あるところではとてもズボラなんだけどあるところではとても潔癖で異常だと自分で思ってるんだ~(^▽^ケケケありがとう

コメントボル(代筆 兄ちゃん) | URL | 2007-09-10-Mon 23:06 [EDIT]
兄「病んでると言うか、早熟ですね。
  気が付く人でも、そう言う感じを持つのは、
  高校生くらいになってからだと思ってました。」

ボ「中学生で、その感覚をお持ちだったとは…。」
兄「似た様な感じを持った高校の時に出会ったのがデカルトで、
  考え方の転換のきっかけでしたね。」

ボ「『我思う、ゆえに我あり』」
兄「ただ、そこから"我"とは、
  一体自分のどの部分を言うのだ?
  と言う新たなる疑問が出てきましたが…。(笑)」

ボ「『汚れた舌』。
  タイトルだけで想像をかき立てる上手いコピーですね。
  shisutaさんと同じく、ドラマは知りませんが…。(笑)」

兄「mixiしてたのね。知らんかった。
  ワシもしてたけど、ここ半年くらい放置ですわ。
  たまに知り合いが生きてるかどうか確認するくらい。
  多分、このまま、
  退会もしなければ、更新もしない感じかもしれません。」

ボ「気ままに我侭に、流れるままに…。」
コメント( v^-゜)Thanks♪
コメント9ー10shisuta | URL | 2007-09-10-Mon 14:24 [EDIT]
v-32みかん君
フフフ。保健室には呼ばれなかったけど美術室によく呼ばれたよ。感性がすごく合う先生がいてね、、その先生が自分の絵画の個展を開くときなんかはお手伝いしていたのよ。
私は芸術関係が妙に好きだったからさ。図画とか工作とか美術は小学校の時から高校まで5よ。最高点よ。これはきっと美術の感性が合う先生達と出合ってきたんだろうね。先生ね・・ビックリしてたよ。(笑)明るくさわやかな学生が実はドロドロのゲロゲロだったんだからね~。アハハハハ。私はね・・書くことが好きみたいだね。言葉が下手だからさ。ありがとう
v-32記号士さん
感受性豊かな先生達だったな~。確かに。案外おもしろおかしい先生が揃っていたかも。今の先生がどんなかわからんけど結構人間くさい人達だったような気がする。
今はどういう先生達なんだろうな~ヽ(*^^*)ノありがとう

コメント( v^-゜)Thanks♪
コメント9ー10shisuta | URL | 2007-09-10-Mon 13:53 [EDIT]
v-32フリークスさん身体大事にしてちょうだいよヽ(*^^*)ノ
異常者同士仲良くしましょう。ま~自分が正常だなんて私思ったことないんですよね。実は・・・・・(^▽^ケケケ
この世って本当なのか?本当はこの世が嘘なのか・・って考えたことありますよね。そんな感覚だったんじゃないかと・・あとね・・人間関係にホトホト嫌気が差していた時ですね。
くだらない話ばかりしてくだらない秘密を作って・・・冷めたイヤな子供だったんですわ。
それでも元気はあったんですよ。明るかったですけどね。表面上は!アハハハ。ありがとう
v-32蛹くん
サイン??なんだろ?なんのサインなんだろう。その本はおもしろいの?
タイトルは興味深いけど。
私も見てみようかな~。アマゾンで検索してみよう~と。情報ありがとう。
v-32NOBさん
こちらもお久しぶりです~。ギャップがあったんですね。私は明るく元気があったんですよ。表面上は。んでも中身はドロドロでしたね~(笑)全てにおいて矛盾を持っていましたから。それを表に出さないんですよ。その方が生きやすかったから。計算ですね。ニコニコしていた方が大人受けが良かったのでね。
惜しいですね~。残してあれば私も見たかったですよ。繊細だったんですよ。自分で言っても問題ないですよ。ヽ(*^^*)ノありがとう

コメント記号士 | URL | 2007-09-10-Mon 12:42 [EDIT]
先生もそこまで気にするか?!ww
詩の心を感じ取る、感受性豊かな教師だったんですね・・ww
コメントみかん | URL | 2007-09-10-Mon 12:37 [EDIT]
病んでたね~
保健室に呼ばれなかった(笑)
先生もビックリしただろうね。
それにしても29歳まで
書き溜めたって、、、どんだけ~^0^
コメントNOB | URL | 2007-09-10-Mon 06:26 [EDIT]
問題というか、大人がこの詩を読んだらやっぱり慌てて心配するだろうな~。。。
私も自死について一番考えていたのは中学生の時ですね。詩もいっぱい書いてた。ノートに何冊も。内容は他愛もないものばかりだったけど(^^;
あまりにヒドイ内容に、ある日全部捨てちゃいました。今残っていたらネタとして使えただろうに。もったいない(笑)
繊細な子供だったんだな~。自分で言うなって?失礼しました。
コメント | URL | 2007-09-10-Mon 01:12 [EDIT]
>この世界こそが・・虚実・・嘘なんだから・・
これって何かのサインじゃないですか?
実は前野隆司という人の『錯覚する脳』という本に面白いことが書いてあるんですよ~。
夢の中が本当の世界とか。
コメントフリークス | URL | 2007-09-10-Mon 00:02 [EDIT]
こんばんは。異常者です。
確かそういう考え方が当時は、
あった様な気がしますなぁ(苦笑)
心霊系の方でね?
そら問題にもなるわいってな詩ですねぇ。
しかし嘘をつく為に~の他に、
死生観の他にもっと。
本当の自分を覗けるもんなら、
覗いてよってな悲鳴もあったのかな?
のぶじいさんへ
コメント9ー;9shisuta | URL | 2007-09-09-Sun 23:25 [EDIT]
v-32そうなんよ~!1年以上やっていたはず。
それなりに日記は書いていたんだけど・・どうも・・なんか・・しっくりこなかったかな~。
マイミクさんは良い方もいましたけどね。ミクシイという形がどうも私にはね。。(^^ゞ
お!異常者同士これからもよろしく!ヽ(*^^*)ノありがとう

かんちゃんへ
コメント9−9shisuta | URL | 2007-09-09-Sun 23:22 [EDIT]
v-32こっちも書いちゃうね~。ヽ(*^^*)ノ
なにを考えていたのか・・・私ね小学生の高学年くらいからかな~死ということを常に考え出したんだよね。幼少の頃から人に見えないものが見えるから色んな事考えていたね。ある意味精神的に行ってしまっていたかもね(笑)かんちゃんは異端児だったのね。
私は異端児だということも理解していなかったな~。人とどうっていうことを考えてなくて自分の世界に入り込んで居た気がする。人からどう見られてとか考えていなかった気がする。周りを全く気にしていなかった。考える頭がなかったというかね。
そんなCMがあったんだ~。覚えていないのかこちらでは放映されていなかったのか・・。おもしろいCMだね。奧が深くて。
クリエティブ・・私からはほど遠いぞー!(^▽^ケケケありがとう

あら・・・
コメントのぶじい | URL | 2007-09-09-Sun 23:16 [EDIT]
shisutaさんって、ミクシーしていたのね・・・
知らなかった・・・(^^;
私もある意味、異常者だと思っている。
まあ、いろんな人がいるしね!
コメントかん | URL | 2007-09-09-Sun 22:29 [EDIT]
この詩を中学生の私が読んでたらどう感じたんだろうなあ。
思い出したのが、ちらっとテレビで社会派CMのコーナーがあって、小学生の男の子が画用紙を真っ黒に塗り潰しているのをみた大人が子供を心療内科みたいな所に入れたんだけど、延々黒く塗りつぶしている画用紙達が実はパズルのように配置すると、でっかい鯨の絵になるっていうCMで、最後に子供の想像力を奪わないでください。っていうやつ。
でもそれってすごく強みなんだけど、大人だけでなく、子供の社会でも異端児は(子供社会ならなお)やりにくいかもなあ。私は11歳くらいで既に大人のつもりでしたから。。。(爆)違和感は感じてました。ただ今思えば結構みんなそうだったのかもしれないですね。
後、もちろん経験なんかもあると思いますが、感性がクリエイティブな人って(カテゴライズすべきではないですが)死についてものすごく考えるみたいですね。その考えとか聞いてると人それぞれかなり興味深い。想像もつかない答えが返ってきたり。
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