不思議な体験からスピリチュアルな世界へ(^^)/
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最終章 怨霊 霊体験
2007-01-31-Wed  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん:最終章」をUPしました。

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最終章:怨霊のさえこさん 霊体験
2007-01-31-Wed  CATEGORY: 未分類
間が空いてしまってすみませんでした。何かとリアルの方で用事が山積みでしたので。

昨日は初めてブログの仲間と会ってお酒を共にしてきました。
いわゆるオフ会っていうものですね。

偶然、隣の市に住んでいた
28歳 ヤローブログみかん君です。以前結婚のお祝いにお花まで贈ってくれた青年です。(^^)ニコ

彼は車で来たので飲めなかったんですが その分私が張り切ってビールをガバガバと飲んでおりました。初めて会ったとは思えないほど楽しい時間になりました?。また良かったら誰かお誘いくださいな?。

多いに飲んだくれましょ?ぞ!

みかん君すっごい楽しかったよ?。また語らいまほ????。



さて今回で最終章になりました。後書きもつづきに書きましたので よかったらご覧下さいな?。

私達は神社を後にした・・・次の日・・・

じっちゃんは午前中からやってきた。社長、奥さんに挨拶を済ませて家の周辺を私と一緒に散策しだした。

その間 社長達はお清めの準備をしていた。

「あ??この辺りは酷いもんだな?。こりゃ?いかんな?。あそこが1番よくないな?。」

と言ってある集合住宅を指差した。その場所は不動産屋のしょうちゃんと奥さんが言っていた場所だった。

「まだ人が埋まっているよ?」

「マジ?何でそれで家が建つの?殺人事件と同じだよね?。ってうかやっぱり戦争なの?」

「埋まって居る人は戦争だよ。でもそれ以前・・・もっと古い時代からこの場所はそりゃ?色々あった。仕方ないな?。shisutaも歴史で習ってるだろう。」

「うん。習ってるよ、何があってもおかしくない場所だよね」

「とりあえずあそこの場所に行って話してみる。戻っていなさい。」

そういうとじっちゃんは 1人そこへ行ってしまい私は言われた通り事務所に戻った。お清めの準備はすでに出来ていた。

じっちゃんが戻ってきてそのままグランドピアノの方へ向かっていった。

「これか・・・。そうかそうか。大丈夫だよ。先におまえさんに力添えをしてるこの土地のパワーを鎮めたいから待っててくれな」

と私達にもわかりやすく聞こえるように声に出してくれた。きっとじっちゃんだけなら声に出さなくてもいいんだろう。

外へ出た私達はじっちゃんに付いて回った。私は初めてお清めというものを見た。すごいエネルギーが動くのがわかり痛い位耳鳴りがして気分が悪くなった。社長も奥さんも同じだったようだ。何も感じない人もいるらしい。

「う、う、う、うぉ??????・・・・」

と低く気味の悪い声が聞こえた気がした。その声がしてしばらくして 耳鳴りは治まってお清めも終わった。

社長はこれから土地に対してやっていくことをじっちゃんから聞きそれをメモしていた。

私達はお店に入り ピアノの所に集まった。これは今でもすごい事なんだが この時私達全員がさえこさんを見たのだった。

それからじっちゃんのお話が始まった・・・・

「さえこさんは昨日話した通りとても辛い目に遭って自分から命を絶ってしまった。でもピアノが好きだった彼女はこのピアノにしがみついていたんだな?。このピアノが貰われていった先々でみんながこのピアノを大切にしてくれ弾いてくれ 彼女はとても嬉しかった。だから誰もいない夜に自分もピアノを弾こうと音を鳴らした。すると段々みんながピアノから離れていってしまい最終的には持ち主はそのピアノを手放してしまう。その繰り返しでさえこさんはとても悲しくなりその悲しさは怒りとなってしまった・・そこへ社長さんがこのピアノを貰ったんだよ。社長ならわかってくれると彼女は思った。奥さんも子供さんも最初はピアノをとてもよく弾いていたよね。でも今までと同じで夜中にピアノの音がしだした頃から段々近づかなくなってしまったね。彼女はここでもなのか・・と悲しみと怒りで爆発寸前になった時この土地のマイナスのパワーが加わり怒って姿を現すことになったわけ。マイナスのパワーが働かなかったら物が激しく動くことも少なかったと思う。姿を現してわかって欲しかったんだな?・・・もっとピアノを弾いて欲しかっただけなんだよ。だから夜中に奥さんと二人でピアノを弾いたことも何度かあるはず。ピアノをもっと弾いてよ。お願いだから。・・・っていう頼みだったんだな?。それが裏目に出てしまったんだな?。普通の人なら驚くし気味が悪くて当たり前なんだが・・ここは霊感が強い夫婦だったから多少は理解してる分 余計彼女もわかってくれるって思っていたが・・なかなか通じなくて・・こういう事になったというわけだな。さえこさんにはあの世に行ってもらうが・・条件がある。ピアノをもっといっぱい弾いてあげて欲しい。それが彼女の供養に繋がるんだよ。それができるかな??」

すると社長より先に奥さんが口を開いた。

「出来ます!私やりますよ。大丈夫です。彼女をあの世に送ってあげてください。苦しいはずですから。」

社長は涙ぐんでいた。うなづくだけで精一杯だった。やはり子どもの頃の思い出がある社長には辛かったのだ。奥さんが社長を見て言った。

「大丈夫!私がなんとかするからね。泣きたかったら泣きなさい」

さすが年上女房!社長を優しく包んでます。私は言った。

「じゃ?土地の方はもう大丈夫なの?」

「あ?これから社長さんが私の言ったことを続けてくれるなら問題ない。さ??さえこさんを送り出しましょう」

私達は手を合わせた。私は心の中で ・・・

「本当にごめんなさい。安心してあっちの世界へ行って楽しんでね。もう大丈夫だからさ!」

と話しかけた。彼女が昇天したのが分かった気がした。彼女は無事にあちらの世界へ行ったと思う。

それから・・・さえこさんが現れることは・・・2度となかった。

<完>

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壱拾弐 怨霊 霊体験
2007-01-27-Sat  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん:その壱拾弐」をUPしました。

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その壱拾弐:怨霊のさえこさん
2007-01-27-Sat  CATEGORY: 未分類
さて 続きです。

神社に着いた私と社長はお社の方へ歩いていった。
お社の横の小さな部屋に

「こんにちは?shisutaです?。じっちゃんいる??」

「おるよ?。廻って上がっておいで?。」

私達は横の入り口から部屋に入っていった。部屋に入った社長はじっちゃんに挨拶をした。じっちゃんは

「何も言わなくていいよ。ちょっと視させてくださいね」

そう言うと静かに社長の体を見回していた。じっちゃんはいつもそうなのだ。こちらに何も聞かずに静かにその人を視てからズバッとその時思ってることを言い当てる。

私は今までこんな人を視たことがない。きっとこの先もこんなすごい人を見ることはないだろう。余談だがじっちゃんは2004年にこの世を去った。今は息子さんが後を継いでいるけれど息子さんにはこういった力はない。

じっちゃんは口を開いた。

「これはね?かなり深い所から始まってるよ。女性だね?この人はあの世には行ってないね?。ずっと何かこだわりがあって彷徨ってる。それからまだ違うゴチャゴチャしたものをいっぱい背負ってるけど それは土地に関係してるから私がそこへ出向きましょう。その時用意しておいて欲しいモノがある。」

そういうとじっちゃんは紙にサラサラと書き出した。

「明日行きます。すぐにでも来て欲しいという顔をしているし なぜだか明日は時間があるから。
それからshisutaちゃん またパワーアップしてるね?。これが終わったらまた下がると思うから心配いらんよ。過ごしにくいと思うが これも運命(さだめ)だと思って辛抱したほうがいい。そもそも本当はshisutaちゃんがこの女性に呼ばれたんだよ。社長が動かないからだけどね。そんなもんだよ」


「やっぱりか?。私の部屋に度々現れているのに社長の部屋には現れてないんだよね。今までの事務の子もそう。部屋にまで現れたのは私だけ。でもね・・みんな色んな現象に遭ってるんだよね。」

「この女性が呼んだんだよ。この人は・・そりゃ?辛い思いをして亡くなってるよ。ピアノが好きだったんだね?。ピアノを弾いてる姿が見える。広くてきれいな部屋でこの人がピアノを弾いてる。この女性は子供が出来ないことがわかって 旦那さんにとても酷い言葉の暴力を受けている。それからその頃から家の仕事が傾きだして・・それが原因で旦那さんがもっと酷い暴力をするようになった。この旦那さんは 彼女が死んだ2,3年・・後に死んでるね。交通事故でね。」

「え!それじゃ・・復讐なの?んでもてさえこさんって言うんだよ」

「知ってるよ。さ?な?。復讐なのかな?。」

じっちゃんは はっきり言わなかった。すると社長が

「で・・私にどういった関係があるのですか?私にピアノが来たのは偶然じゃないんですか?ここに来る途中に娘が事故に遭い手を骨折して来月のピアノの発表会がダメになりました。それも何かあるのですか?」

「うんうん。どうしてピアノがあなたの所へ行ったのか・・それはこの女性がそうしたのに違いないね?。でも・・だからって・・初めからこの女性が何かしたか?してないはずだよ。初めは何もしてないよ。この女性は。元々土地にとても強いマイナスのパワーがあるんだな?。ここは本当は神社が建つ予定じゃなかったのかな?。ここを住宅にするっていうのは かなり危険だと思う。そういう所にあなたは住んでるんだよ。人にも影響があるよ。あなたの奥さんは1度病院に行って欲しい。婦人科系にかなり病気があるはずだ。お子さんも情緒不安定だし 自分も家に居たいと思わないんじゃないか?これは・・この女性が原因じゃない。土地のマイナスのパワーだよ。ここの土地だって本当はとても問題のある土地だから神社になっているんだよ。」

「え?!土地の悪い所って神社になってるのけ?」

「け?・・てなんだ?何を興奮して変な言葉になっているんだ?面白いな?。全部が全部そうじゃないが・・そう言うところが多いんだよ。」

「初めて知った。」

「で・・娘さんのケガだけど・・ま?これは普通のケガとして思ってなさい。」

「じゃ?・・・・」

社長は考えていたが・・

「わかりました」

「この女性は 本当に何かするつもりであなたの所に行ったのではないよ。明日この人をあの世に送ってからこの人の気持ちを伝えよう。ピアノが貰われた先々で何があったのかも。・・・・取りあえず ちょっとおいで?。」

そういうとじっちゃんは 私達をお社に連れて行き 祈祷をしてくれた。

「うん。とりあえずこれでいい。あとは明日に」

「ありがとうございました。それからすみませんが 明日なんですが・・・おいくらぐらいのものなんですか?」

「あ・・それは気持ちがあればでそれでいいんですよ。私はきちんとした商売ではないんでね・・お賽銭に決まりはないでしょ?。お賽銭だって入れない人もいるんです。それでもここにお参りに来てくれたってことで私は嬉しいですよ。お気持ちですよね。それと同じで気持ちがあればくださってもいいですしなくてもいいんですよ。それで私ががっかりしたり恨んだりすることはないですよ?。気になさらないでください」

「あ!みかんが好きだよね?」

「なんだ?shisutaちゃんがみかんをくれるのか?それはありがたい」

「いえいえ。ありがとうございます。是非 明日よろしくお願いします」

そう言うと私達は車に向かって歩き出したのだった。

<次回は最終回です。つづく>

いつも本当にありがとうございます。人気ブログで38位という快挙を遂げました。1000以上の登録の中ですよ。皆さまが何時もボチボチボチボチボチとしてくれたおかげです。良い夢を見させて頂きました?。本当にありがとうございます。一生忘れません。私 普通の人妻に戻りますヽ(=´▽`=)ノいや?ん。

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その壱拾壱:怨霊のさえこさん
2007-01-25-Thu  CATEGORY: 未分類
悶えた・・

その大きさに・・

私は・・・息を飲んだ・・・・

こんなに大きいなんて・・

私はその大きくて熱いモノを口に含んだ・・

あ???!あ????!

いい????!

私はその大きくて熱いモノを舌に絡ませ・・・

熱い吐息を漏らした・・・

もう・・・だめ・・・


悶絶!






なんて美味しそうなメガマック!(T_T)あ?にまで出てきたよ。
重傷だ?。昨日携帯のニュース速報でメガマックの発売終了が一週間延期されたとのこと。 ダーリンが買ってきて一口くれるというので私は今日は超うれしいのだ。しかし・・買ってきてくれる日はいつなのだろう?。(ーー;)


さて続きです・・・

社長はあるモノを持って帰ってきた。

「shisuta・・これ持ってきたんだが・・」

「どれどれ・・・何これ?・・うそ!わ!・・・」

「あ!オレだ。急いで下に来てくれ。」

社長は奥さんに電話した。

「お帰り?。何?・・・・・わ!・・・これって・・・」

「うん。さえこさんだ」

そう・・社長はさえこさんと一緒に写ってる写真を持って帰ってきたのだった。

写真に写ってるさえこさんの風貌は私達が見たさえこさんそのままだった。こんなに仲良く写ってる写真があるとは。

「他にも3枚あったよ。それからこれが・・もう1枚の方だよ。」

「うわ??このピアノって・・!社長弾いてるじゃん!」

「や??ホント!弾いてるわ。ピアノ弾けるのね。ヽ(*^^*)ノ」

「弾けないよ。(ーー;)」

「・・・・・(--;)」

そのもう1枚の写真はさえこさんの膝にまだ幼い社長が抱っこされピアノを弾いてる写真だった。さえこさんはとても楽しそうに写真に写っていた。

今のさえこさんの形相とこの優しそうな顔をしたさえこさんを結び付けるのは・・・・・・

「お袋から聞いてきたよ。さえこさんはとても子供が好きで近所の子供達にピアノを教えていたらしい。オレも薄々記憶にはあるんだが・・幼い頃の思い出を覚えている方ではないんだよな。
良い家の娘さんだったから結婚も養子さんを貰って幸せだったんだが・・原因はわからないが・・自殺したらしい。表向きは病気という風になっていたが・・首を吊った・・と言ってたよ。」


「自殺だったの!それであの怨みがましい目だったのか・・・・これは私達の手でなんとかなるような事じゃないよ。私・・霊感の強い人・・除霊というか・・幽霊と話が出きる人・・知ってるよ。今日・・今から会ってきていいかな?」

「オレも行く。連れってってくれるか?」

「いいと思う。まず電話してみるよ。もしこれが・・繋がっているなら きっと今からすぐ行けるよ。」

私はその人に電話をした。ダーリンのブログ「私の彼女は霊媒体質」を読んでいた人ならきっとわかると思われる(私のカテゴリーにあるよ) 

山奥の神社の神主さん・・通称「じっちゃん」だ。

「もしもし 私shisutaと申しますが・・お世話になってます。じっちゃんは 今お手すきですか?」

電話はすぐにじっちゃんに繋がった。

「もしもし 今から行ってもいいですか?はいわかりました。では後で?」

私は電話を切った。

「行ってもいいんだな?」

「うん。すぐおいで!って言われたわ。昨日夢で私達が来ることを分かっていたんだってさ。」

「そんな人がいるのか。なんですぐに言ってくれなかったんだ??」

「なんで?さ?。思いつかなかったな?。なんでだろうね?。そうだね。もっと早くに相談してればよかったね?。そう言われれば・・」

私達は神社へ向かった。ここから2時間はかかる場所なのだ。

1時間位したところで奥さんから電話が入った。

「もしもし・・どうした?・・・うんうん。ほんとか?それで?どんな具合?・・わかった。用事が済み次第すぐに帰るからな」

「どうした?なんかあった?」

「娘が手を折った。手の甲の所と手首だそうだ。重傷だって。あ!」

私は驚いて途中に口を挟んで色々聞いていた。そして社長はいきなり 何かを思い出したようだった。

「来月ピアノの発表会なんだよな。出られないわ。これからピアノ弾けるかどうかもわからん。」

「そんなにひどいの?娘さん。これってこの事と関係ないよね?」

「関係ないと思いたい。偶然だと思いたい。でも・・今までの事を考えると・・偶然と思えないな。子供に何かあるなんて・・・」

「もしね・・これが何らかの怨みなら・・怨みならね・・弱いモノへ出てきてもおかしくないかも・・・」

「手が使えなくなったら・・・」

「大丈夫だよ。社長・・悲観的になるのはダメだ!あともう少しで着くから」

「うん。ありがとな。」

車は山道を抜け 神社に到着した。

<つづく>

ま?ほんとよ?応援ありがとう。順位も上がりぎょーさんの方に読んでもらってよ?。ま?いかんて?。ほんとうれしくて手が震え出してきたがね?。あんたのせいだが?。全身が震えるようにそこのボッチ押したって?。よろしく?ほんとありがとーな?ヽ(*^^*)ノ


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壱拾壱 怨霊 霊体験
2007-01-25-Thu  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん:その壱拾壱」をUPしました。

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その拾:怨霊のさえこさん 霊体験
2007-01-23-Tue  CATEGORY: 未分類
ぐぉ??!猛烈にメガマックが食べたい!


オレにメガマックを食わせろーーーーっ!


てな勢いだよ。こういう食べられない時に・・修行の様にこんなのが発売されたのだ!

今日はお昼にダーリンと回転寿司に行ったんだが にぎりのご飯は半分にして・・大好きなエビアボカドも2貫付いていても1貫・・それもごはんは半分である。残りはダーリンのお腹に。ダーリンの命令なのだ。

私は今日ダーリンに「詐欺だ!」と言われたのだ(^▽^ケケケ

余程体型が変わったということだな!(^▽^ケケケ 着やせするから見た目には変わらないが脱ぐとすごいんだわ??!

というわけで今日のお寿司代金は二人で¥1365也・・安いね?。

今 テレビにダイアモンドユカイが出てるわ?ヽ(*^^*)ノ


さて 続きです。

ピアノにさえこさんに死体の夢の謎は解けた。しかし解けたからってこの先何をしたらいいのか・・私達はわからないまま・・そして何事もなく一週間位が過ぎた頃だった。

いつもの様に私は昼間 事務所で1人 作業をしていた。ふと時計を見た・・2時40分か?3時に休憩にしよう?っと・・と思っていたその時・・

バン!

何の音?お店の方だ!私は急いで見に行った・・・が・・なんら変わった様子はなかったので事務所に戻ろうとしたが 急に全身にトリハダが立ち 気持ち悪くなり立っていられないほどになってしまった。

う!気持ち悪い。吐きそう・・オェ!・・・私は口に手を当ててその場に座り込んでしまったのだ。なんだ・・この臭いは・・。どうしようもなく鼻をつく臭いが漂い始めた。そこにうずくまり何分か経った。

ポーン・・・と・・ピアノが鳴った・・

さえこさんだ・・・そういえば最近何もなかったな。私は空気が変わったのがわかった。そこで顔を上げピアノの方を見た。

そこには今までにない ものすごい形相のさえこさんが立っていた。

私は心底 やばい!と思った。このまま殺されるのかなと真剣に思った。さえこさんが段々近づいてくる。うわ・・・マジか・・・

その時 「こんにちは?」事務所で声がしたと同時にさえこさんは消えた。

私はなんとか立ち上がり事務所に戻り来客の対応をした後 そのまま2Fに上がり 奥さんに今の事を話した。

奥さんも驚いて・・今日はこのまま帰った方がいいということになり 私は自宅に帰った。

夕方位に心配した社長がやってきた。話は把握していたので奥さんに聞いたのだろう。

社長はかなり困っていた。まさか私の方へ全部来るとは思っていなかったのだ。社長はなぜか実家に帰りたがっていた。

が・・今の仕事の状況では実家に帰ることは無理なはずだった。

それが・・

その明くる日から不思議な出来事が起こったのだ。

業者の都合で現場に入られない所が相次ぎ 引き延ばしの現場ばかりが続き4日間・・空白になってしまったのだ。

「こんなことがあるなんてな・・・これは・・オレに長崎に帰れ・・っていうことだよな・・オレは長崎に行って来るよ」

そう言って社長は長崎に向かった。

その間私は 家に仕事の必要な物を持ち込み出勤という形にしてもらいながら自宅作業をしていた。

それから2日後・・・

社長は帰ってきた。ある物を持って・・・

<つづく>更新意欲をかき立てるそこのボッチをおしてくれはったらうれしいわ?。押し逃げ大歓迎!チューしたくなるわ?(^▽^ケケケ


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拾:怨霊 霊体験
2007-01-23-Tue  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん:その拾」をUPしました。

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九:怨霊 霊体験
2007-01-22-Mon  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん:その九」をUPしました。

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また!また!です!昨夜から先ほどまでサーバーの不具合で更新不能となってました。

ご迷惑をおかけしました。

もう大丈夫ですので よろしくお願いします。

shisuta

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その九:怨霊のさえこさん 霊体験
2007-01-22-Mon  CATEGORY: 未分類
昨夜からまたしてもFC2に接続不可だったために更新できませんでした。

またUPした記事も消え・・これで3回目の更新です。上手く保存されるかな・・・・

昨日から 以前亡くなった彼が来ています。考えたらもうすぐ命日です。
昨年も一昨年もこのくらいの時期になるとやってきてます。

心配かけずに生活しているつもりですが・・・どうも・・なんだか・・いつも・・鋭いです!


さて・・続きです

今日は全く怖い所はありません。(^^)ニコ

寝苦しい夜・・寝返りを打ったそこには・・さえこさんが立っていました。私はかなり怖かったが声をかけてみた。

「さえこさん」

彼女は何も言わずにそのまま消えていった。一体私は何をしたらいいのだろうか・・・

その日も早めに仕事に行き早めに切り上げ 古くから地元に住んでいる知り合いの不動産やのおじさんの所に遊びに行った。

「こんにちは?。しょうちゃん(仮名)いる?」

「お?shisutaじゃないか。どうした??引っ越すのか?今のところは勿体ないぞ?。あそこは入居したいヤツがたくさんいるから」

「引っ越さないよ。多分しょうちゃんならわかると思ったことがあるから聞きにきたんだ?。お茶しよ!」

「shisutaちゃんじゃない?その声は?」

奧から奥様の声

「はい!おジャマしてま?す。奥様お元気です?」

「よく来たね?。いつも家のが飲んだくれて迷惑かけてすみませんね?。」

「いえいえ。私のがお世話になってますよ。良い物件もお世話して頂いたし。ありがとうございます。」

「今日はどうしたの?」

「はい。土地のことで聞きたいことがあったものですから。お茶はどうかな?って思って。奥様ももし時間があったらご一緒にどうですか?」

「ま?行くわ。事務員さん30分位お願いします」

「お前も行くのか。デートがデートじゃなくなった。あ?あ?!」

「両手に花でいいじゃないですか。エスコートお願いしますね」

私達はとても洒落たアンティックな珈琲店に行った。今はもうないんだ。そこは知る人ぞ知る珈琲店。とても穴場で私の知り合いのマスターが趣味でやっていた所。その当時で70歳くらいだった。めちゃ美味しい珈琲を入れてくれるマスターだった。(余談です)

「shisutaいらっしゃい。珍しい1人ではないんだね。」

「うん。今日はね 内緒のお話があるんで場所貸してね。私はいつもので!とびっきり美味しいの。マスターの愛情も入れてね?。」

「shisutaちゃんすごく良いところ知ってるね。あんたは本当に顔が広いわ。それもVIPばかりだな?。」

「そうだね。とてもあちことでよくして貰ってる。しょうちゃんも奥さんもありがとうございます

ところでお話っていうのは・・ある土地のことなんだけど・・ここの場所。ここって昔どうなってたの?」


「ここは・・あ?ここはね・・・売れない土地だったな?」

「あ?ここ。ここはね?昔酷い場所だったのよ。でもここに限らすこの辺りはね?」

「何があったんですかね?。死体とかありました?」

「うん。そうだ。この辺りというかここは戦争で爆弾が墜ちた時に多くの死者が出た。その死体を全てここに運んで ここで焼いた。それはよくある話で そんな土地は他にもゴロゴロある。あちこちの今の市営住宅や県営住宅の土地は大半がそうだと思うぞ。ほとんどが曰く付きだよ」

「そうそう。○○の市営はここよりも酷かったね?。焼くこともせずにそのままだったって聞いたことあるよ。工事の時に骨も出てきたって・・・噂で聞いたわ」

この話しを聞いた何年か後にその市営住宅で殺人事件が起こってます。その市営住宅に入ると精神的な病気になりやすいとも聞いたことあります。

「あ!ここの土地のほんの数十メートル先に市営住宅があるな?。ここで死体をたくさん焼いていたってことですよね?」

「そうだよ。ここで死んだ人を焼いていた。でもこの市はほとんどがそんな所だよね。」

「うん。知ってるよ。聞いたことあるから」

「オレなんか夜中トイレに起きたときに 台所に人が立っていたからこの人かと思って 起こしちゃったか??って聞いても返事がないもんで・・おいって言ったら 全く知らない女が立ってるんだ。ま?ビックリした。金縛りはよくあるしな?。」

「あ?私も部屋の中で兵隊が歩くようなザッザッって音を聞いたことあるわ?。この世は人だけが住んでるって思ってないから障りさえなかったら・・別に気にすることもないし。」

「そういう話ならボクもあるよ。悪いね。話に加わって。」

「あ?構いませんよ。どうぞどうぞ。しかし美味しい珈琲を入れますな?。また寄らせてください。人は連れて来ませんので」

さすがしょうちゃん・・よくわかっている。マスターはにぎやかいのが好きではないのだ。

「ボクもね・・家で何度か弟を見てるもんな?。弟は戦争で死んだ。兵士の格好で家の中をウロウロして 仏壇の中へスーーっと入っていくんだ。吸い込まれるように仏壇に入っていく。幽霊でも会えてうれしいな?。」

これで死体の夢の謎も解けた。

しかし・・・これがどう繋がっていくのか・・・

この時点ではまだわかっていなかった・・・・・・・

<つづく>

つづきを表示

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また故障
2007-01-22-Mon  CATEGORY: 未分類
またFC2の不具合で管理画面に行けないので
更新が遅れてるのね

どうなってるんだか。

これは携帯からです。

でもなんでだろ??
繋がり次第UPしま?す?

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その八:怨霊のさえこさん 霊体験
2007-01-20-Sat  CATEGORY: 未分類
fc2の66回線の不具合でアクセス不能になっていましたが

復旧したようなので 早速 記事をUPします。

どうもすみませんでした。

メールでお知らせ下さった方々 ありがとうございました。思ったより早く復旧されてよかった?。

でも更新した記事 全部消えました。そしてとても寝不足です。

コピーしといてよかった?。ヽ(=´▽`=)ノ



さて続きです。

私は先に炉端に入って社長が来るのを待っていた。

しばらくして社長がやってきた。奥さんと一緒だった。

「お待たせ?。shisutaちゃ?ん。私も来ちゃった?」

「はい 待ってました」

そんなことを言いながら・・さて・・

「とりあえず・・お疲れさん」

と乾杯を済まし 本題に入った。

「実は今日・・朝実家に電話したのは知ってるな。内容なんだがな・・・オレが夢で見た洋館の事を聞いた。朝shisutaと居た時 またあの女が現れたよな。あの時の顔に見覚えがあったんだ。

初めて気が付いた。いつものような鬼のような顔つきじゃなかったからだと思う。

あの女・・女の人はオレの家の前の洋館に住んでいたお姉さんにそっくりだと思ったんだ。急に記憶がよみがえってきたんだ。

子どもの頃 オレはかわいがって貰った記憶があるんだ。それをお袋に確かめてみた。風貌を言ったら・・間違いない。

その人の名前はさえこ(漢字は書きません)さんだ。

さえこさんがなんでオレの所に来ているのかわからなかった。それでお袋にその家にはピアノが確かあったよな?って聞いてみたんだ。

さえこさんはピアノがとても上手かったらしい。オレも覚えているんだ。なんとなく・・・。

たださえこさんは病気で若いうちに死んでいるんだ。うん。死んだんだ・・。で・・その洋館の人達は引っ越していった。どこに行ったかは全く知らない。それからオレも成長して集団就職でこっちへ来た。

なんだかようわからんが・・ピアノが呼んだんじゃないか・・っていうか・・怖くなる偶然なんだ。

オレはピアノをくれた知人に今日会ってきた。そしたら夜になると・・ピアノが自然に鳴り出すから怖くなったって言っていた。

それで知人の貰い先をまた調べた。今・・家にあるピアノは・・元々・・その洋館にあった さえこさんの物だとわかった。

要するに・・・オレの子どもの頃の前の家にあったピアノが今・・オレの家にあるってことだ。

こんな偶然考えられるか!オレはものすごい怖くなったよ。それからあのピアノはこうやってずっと転々と貰われている。一回も売買なしで。。。。それだけ曰く付きってことだな・・・・。」


私はゾッとした。こんな偶然があるのか・・・・。しかし わかったからってこの先は何をすればいいのだろう。

「とりあえず色々わかってきたのはわかってきたよね。でも・・この先何をすればいいんだろう。」

「う・・・ん。何をすればいいのかな?。私 夢では案外楽しくピアノ弾いてたんだけどな?。でも・・なんかもう ここずっと近寄ってもない。」

「みんなそうだったみたいだ。初めは弾いていたんだけど 段々気味が悪くなって近寄ることもしなくなってたみたいだよ」

「そりゃ?突然 音が鳴り出したり さえこさんが出てくれば」

「それが違うんだ。さえこさんが現れたのは オレらの前だけだ。」

「はっ?本当に?どういうこと?」

「じゃ?あの言葉を聞いたのは 私達だけってことか・・・。おまえにはわかるよな・・・おまえもか・・・・・・」

「何が言いたいのかな・・・・・」

「わからんな・・・・」

3人は 黙り込んでしまった。全くわからないまま時間だけが経っていたのだった。

その夜中のことだった。私は寝苦しいので寝返りを打った先には・・

そこにはさえこさんが立っていた。死ぬかと思うくらい驚いた。本当に怖かった。

「さえこさん?」

私は話しかけてみたのだった・・・・

<まだまだつづく・・すまんのう>


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八 怨霊 霊体験
2007-01-20-Sat  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん:その八」をUPしました。

本文は 夫婦ブログ 霊媒体質★Shisuta★の変態バンザイ!の方で!

(^^)ニコ<ココをクリック>

先ほどまでサーバーの不具合でアクセス不能となってました。
ご迷惑をおかけしました。

もう大丈夫ですので よろしくお願いします。

shisuta


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その七:怨霊のさえこさん
2007-01-19-Fri  CATEGORY: 未分類
ありがとうございます。ダーリンはすっかりよくなっていると思われますが まだ喉が痛いとのことで本人にとっては重病です。

私 なんと体重が2?減りました?。炭水化物をとにかく抜いてます!
この調子で目指せ!マイナス3?!

それから筋肉君を鍛えていきたいと思ってます\(o⌒∇⌒o)/


さて続きです。

社長が飛び込んできた。

「shisuta すごい話だ!」

「何がですか?私 今から元事務員さんの1人と会ってきます。連絡が取れて向こうから話があると言ってくれたんですよ。私は本当は断られるって思ってたんですけどね。」

「そうか。会うのか。オレも行っていいかな?その後 夕飯おごるから。」

「あ!丁度 今日は夜の仕事はないのでいいですよ。ご馳走してください。ありがとう?」

「では行きましょう。待ち合わせは○○です。運転お願いしても宜しいですか?それから奥さんにきちんと連絡して 私とご飯を食べることは言ってくださいね。いいですね!」

「あ・・あ?。相変わらず 厳しいね?」

「当たり前のことです!」

それから私達は待ち合わせの喫茶店へ行くまでの車中、少し話をした。
私は奥さんの夢のこと。社長は実家に電話をして今日何をしていたか。

そんな話をしていたら待ち合わせ場所に着いた。

社長を見て彼女が立ち上がった。

「なんで社長が居るんですか?私はshisutaさんだけかと思ったんですが・・」

「ごめんね。いきなり社長が付いて来るっていうから。でも社長は全て知っているから大丈夫よ。あなたが何で辞めたのかも知っているし」

「そうですか。じゃ?全部話しても大丈夫ですね。でも本当に恐ろしくて・・話すことで呪われたりしないでしょうか?」

「大丈夫だと思うよ。もう全然関係ないし。」

「悪かったな?。怖い思いしたんだな?。本当にすまんかった。何となくはわかっていたことをオレが見て見ぬ振りしたばっかりに・・本当に申し訳なかった」

「社長 いいんですよ。今は普通に過ごしてますから。会社に入って一週間目くらいだと思います。パソコンに向かって仕事してたんですよ。すると水道の音がするものだから アレ?蛇口を閉め忘れたのかな?って思って煮沸室まで行ったんです。そしたら水道は出てないんでアレ?聞き間違いかな?って思い また戻ったんですよ?」


「あ???!それ・・私もあった!バカみたいに3回位繰り返して1人で怒鳴り散らしてた?私」

「うそ!そうなんです。その後も度々あって・・気持ち悪くなって・・もう居たくないって思いその日早退したんです。

それで次の日・・朝お店のブラインド開けて事務所に戻ろうとしたら・・あそこの大きい鏡に・・自分ではない女の人が映っていて・・その顔が・・すっごく怖くて・・泣きそうになってしまって・・私。」


「あ?!あ?!あの鏡。私もあれは気持ち悪かったので入ってすぐにカーテンの布でカバー作って隠したよ?」

「お?そういえばshisutaなんか縫ってたな?。あれか!」

「そうそう。あれだ!」

「そうですか。カバーを。それでもう居られないって思って奥さんにどうしても体調が悪いのでってこの日も早退しました。明くる日からはもう行きたくないけど こんなこと言ったって誰も信じないでしょ。親は仕事に行きなさいって言うし・・・仕方なく少し経って行ったじゃないですか。そしたらピアノが鳴り出して・・もうここには居られない!って思って・・・」


「家ではどう?家で変な現象が起きる事はなかった?」

「はい。家では大丈夫です。何もなかったですし今も何もありません。こんな感じなんですが・・何かあったんですか?」

「実はもうかなり前から不思議な現象が続いてるんだ・・それで△△さんが入ってくれる前も事務員の子が2人辞めてる。その前はかみさんが事務やってたし・・あ?かみさん・・だから他の子入れろってうるさかったのか・・・」

「えっ?!奥さん 事務やってたんですか!あらららら?」

「そうですか・・みんな体験してるんですよ。きっと!普通の神経だったら申し訳ないけどあそこには居られないです。すっごい怖い。常に1人じゃないですか?。絶対1人で居たくないですよ。居られないですよ。ホントに!ホントに!・・・・・shisutaさんは今 事務なんですか?」

「うん。事務やりだして・・4ヶ月位かな。変なことはチョコチョコあったし色々動いたりしてたんだけど ま?いいか・・で済ませてきて・・でも最近 実体が現れて女の人・・その人が何か喋り出したり 家にも・・」

と言いかけたが この子を怖がらせてはいけないと思い・・

「家にいても疲れが取れないから 社長に言ったんだ。そしたら色々怪奇現象が出る出る。これはなんか・・私に関係しとるのではないか・・と思って調べる気になったんだ?」

「信じられない。何で調べるの?何やってるの?え?shisutaさんて霊能者?」

「違う違う。普通の人だよ。自分でもわからないけどなんか・・調べてる。なんでだろうね?」

「変人なんだよ。この人。それはいいとして・・悪かったな?。本当に。もう何も起こらないから心配しないでいいよ。本当にすまん!」

「いえいいです。私も気になっていて 嘘付いて辞めたことも悪かったな?って思ってたんです。私はスッキリしました。でもこれで私・・呪われませんよね?」

「大丈夫だ!オレがこれから色々やっていくから。今日はありがとな」

そしてそのお店を後にしたのだが・・

「社長!なんなんだ!変人って!変人って!むかつくぜ!ナマ大は飲むからな!」

「shisuta?そう怒るなよ?。たくさん飲んでいいよ。その代わり炉端にしてもらって・・いいかな・・・」

「炉端?いいね?。焼き鳥でもいいよ。その前に奥さんに連絡!」

「はい!今します・・あ!一回家に戻ってshisutaの家の近所にしよう。その方が後ラクだろう。歩いても行ける所あったよな?オレはかみさんに送ってもらうよ。先に行っててくれ」

「OK!奥さんも来ますか?」

「わからん。誘ってみるよ。」

「よろしく。」

そう言った後 私は 自分の車に乗り込んだ。

<つづく>


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七 怨霊 霊体験
2007-01-19-Fri  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん:その七」をUPしました。

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その六:怨霊のさえこさん
2007-01-17-Wed  CATEGORY: 未分類
ダーリンが風邪をひいたみたいです。熱は37度ですが 重病のような有り様です。
彼は痛さや病気にとっても弱いタイプなので大変です。指先をほんの少し切っただけでも消毒だ!バンドエードだ!と騒ぎます。

私は全く逆で切り傷なんて気にしたこともないくらいです。痛さにもとても強くお医者さんのお墨付きです。痛さに強すぎるために重病になります。

どっちがいいんでしょうか・・・(^▽^ケケケ


さて続きです。


社長は

「あ!」

と大声を上げた後 急いでどこかに走って行ってしまったのです。私は残されてしまったので1人仕事をすることにしました。お店のブラインドを上げ 事務所に戻り素早く仕事をしてなんとか目的のところまでこぎ着けたのが5時ちょっと過ぎでした。

一息ついてお茶を飲んでいたら奥様が丁度やってきて

「shisutaちゃ?んご苦労様?。はい!頼まれ物。あら?なんだか雰囲気が違うわ?。なんだろ?空気が違うわね。ちょっとお店に行ってみましょ。」

そう言って奥さんは楽しそうにお店に行った。そう言えば奥さんが自分からお店に行くなんて初めてのことだった。私は奥さんをそのままにして今までの事務の子の名簿に目を通していた。

(う・・・ん この子は家が近いな。取りあえず電話して ちょっと会ってみようかな。)

「shisutaちゃん大丈夫?気持ち悪いでしょう。実はね?あのピアノ貰い物なんだよ。かなりの骨董品なんだって。私がピアノ好きで弾きたいな?なんて思ってたら社長の知り合いが処分するって言うんでただで貰ってきたのよ。」

「え?グランドピアノがただ?それってある意味 怖いよ?。だってただなんて!」

「そうなんだけど 社長も私もあまり気にしない人達でしょ?。」

確かにそうだろうな・・・この夫婦は・・・特に奥さんは天真爛漫だし。とても朗らかで楽しい。良い夫婦だ。ところで・・・

「奥さん 社長は朝からどこかへ飛んでいきました?急いでどこかへ行ったきり帰ってこないですが・・・」

「あ?朝から実家へ電話を掛けていたわ。なんか・・・昔の事を聞いていたわ。それから現場へ行くって言ったきり帰ってきてないわ」

「そうですか。私・・とりあえずこの事務員さんに電話してみて会ってみます。」

「え?!会っちゃうの?!shisutaちゃんってすごい?。行動力があるのね?。たくましいとは思っていたけど・・・尊敬するわ」

「いえいえ。早く普通の生活に戻りたいだけです。こういったことは今までにもありました。身内の事ですけど。私にだけ夢で頼んでくるんですよ。毎晩毎晩続くんで いい加減切れましてそのように実行したら それ以来 夢をみなくなりました。だから今回もそんな感じの気がして。ただ私は霊能者じゃないじゃないですか?。どうしていいのかわかりません。自分の出来ることだけしようかなって・・・」

「優しいのね?。実は私・・変な夢ばかり見るのよ?。ここに越してきてから頻繁に見る夢なんだけど・・この場所にね 死体がいっぱい積んであってそれをここで焼くのよ。その臭いったらも??臭くて・・そりゃ?そうよね?。死体をいっぱい焼くんだもん。臭いわ?。それで私の考えではここは昔爆弾が墜ちたでしょ。その時に亡くなった方達を焼いたんじゃないかと思うわけ。そんな気がするのよね。

それからもう1つ。これはね?現実なのか夢なのかわからないのよ。頭が変って思わないでね?。夜寝てるでしょ。そうすると私はベッドから起きあがりお店の方へ降りていくのよ。それでこのグランドピアノに座ったり弾いたり または誰かが弾いてる音を聞いていたり・・・でも朝起きると普通に寝てるの。おかしいのは・・自宅からお店に来るには外の階段しかないでしょ。外の空気もすごく感じるの。ドアを開ける時もノブの冷たさを感じる。鍵も自分で開けるのよ?。あ???怖!思い出すだけで怖いわ?。どうしよう」


「え?・・・奥さんもその夢を。私も社長も死体の夢は見てるよ。それからそのピアノですけど でも奥さん録音してるでしょ。あの時は?」

「うんうん 起きていて聞こえるときに行ってみたのよ」

「私 知り合いにこの土地のこと聞いてみます。それから今から電話してみます」

「わかりました。今から買い物行ってしまうけど・・1人で大丈夫?」

「大丈夫ですよ?。気にしないで気を付けて行って来てくださ?い」

「すごい!ありがとう。じゃ?ね?」

私は一層気持ち悪くなった。あのピアノにも何かある。必ずある。あのピアノと彼女と沢山の死体は・・別々のものなのか・・・・

とりあえず電話・電話・・

「もしもし私△△会社の××といいますが ○○さんご在宅でしょうか?」

「はい。お願いします・・・・○○さんですか。私・・・・」

「あ、以前はお世話になっていました。何かごようでしょうか?」

「すみません。あの?とても変なこと言うことになると思いますが・・ごめんなさいね。○○さんがここをお辞めになった理由は体調不良って言ってましたがそれだけでしたか?何か他になかったですか?例えば・・怖くなったとか・・・」

「あ・・・あ・・・そうなんです!言ってもいいですか!」

「あの今から少し会えませんか?私がそちらの近くまで行きますので・・そうですね?15分もあればそちらの方へ行けますので」

「はい。ぜひお話したいことが本当はあるんです。近くに△△という喫茶店がありますのでそこで待ってます。私の服装は・・・」

「わかりました。では行きますのでお願いします」

私は急いで事務所の片付けお店の片付けをして仕事場を出ようとしたら
社長が飛び込んできた。

「shisuta わかったぞ!これは・・すごい話だ!」


<つづく>私ってきちんと仕事してるでしょ(^▽^ケケケ


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六 怨霊 霊体験
2007-01-17-Wed  CATEGORY: 霊体験
今日はを「怨霊のさえこさん:その六」UPしました。

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怨霊 霊体験
2007-01-16-Tue  CATEGORY: 霊体験
今日はを「怨霊のさえこさん:その伍」UPしました。

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その伍:怨霊のさえこさん 霊体験
2007-01-16-Tue  CATEGORY: 未分類
またまたテンプレ変えました。この1つ前のは良かったんだけどコメントに絵文字がないから保留。その前のは本当見にくくて自分が発狂しそうだった。一体誰が選んだんだ・・あのテンプレ・・・(^▽^ケケケやっぱこれかこの青がいいな・・・私は。にん(o^∇^o)ノ

今回のお話は長くなりそうなのでその辺よろしくお願いします。

これでもかなりはしょってるんだ?。物が動くとか 電気が消えるとか
・・細かい現象を書いていたらすごいことになってしまうのだ。本当は書きたいんだがね。話が進まないから。それくらいこのさえこさんは強烈だったのだ。物をここまで動かせる霊というのを私は初めて見た。
少しくらいなら子供の頃から見慣れているのだが・・・


では続きです。

社長は昨日の夢を話し出した。

「自分が小さい頃の家が出てきたんだ。長崎のな・・・。隣の子や俺の姉さんやその友達とたくさんでよくあそんでいた。懐かしいな?って夢を見ながら思ってるんだ。俺の家の前の家が洋館みたいに大きい家でそれは立派だった。これも現実と同じ。それから俺は1人だけでその洋館の中に入っていくんだ。するとそこに大きなグランドピアノがあるんだ。それを通り過ぎて違う部屋に行くとそこはもう今の自分の家なんだが様子が違うんだ。とても暗くて誰もいない。俺はもう今の年齢になっていて家族を捜しているんだ。そうしてお店に降りたら死体がいっぱいあってその臭いがいやで目が覚めた。・・・・気持ち悪いだろ?」

社長の話を遮るように私は言った。

「私と同じじゃん。私はこの土地が更地で周りは森林。戦争の時だと思うんだけど・・この土地に死体が山積みになっていてその臭いで目が覚めた・・。わ!気持ち悪い。寒気がしてきた。なんで?何か動き出してるよ?」

私は本当に怖くなった。この先どうなってしまうんだろう。変なことに巻き込まれてしまったのだろうか・・・

社長「取りあえず 俺はお袋に電話して洋館のことを聞いてみようと思ってる。それでもし時間が取れたら1回帰ってみようかな?とも考えてる。ま?仕事がこんな詰まった状態じゃ とてもすぐには無理だろうけどな」

私「私も今から急いで仕事をしていくので なるべく早く上がって元事務員さんに連絡してみたいんですがね?」

社長「わかった。いいよ。連絡先は かみさんに貰ってくれ。用意しとくように言っておくから。でも何かが動き出したって俺もそう思う。昔から変な感とか幽霊というものを見てきたが ここまで現実に何か起きて人まで巻き込んでいる・・こんな状態を経験したのは初めてだ。俺死ぬのかな?」

私「死ぬ?アハハハハハハ?。まさか。そんだったらもうとっくに逝ってるでしょ。何か聞いて欲しいことがあるんだけどそれが上手く伝わらずにジレンマを起こし怨みになったしまってんじゃんないかな?。よくわからんが・・私は悪い方には考えたくないな。」

と言い終わった時に店舗の方からピアノが鳴ったのだ。

ポーン♪

その音色は今までより高い音だった。私と社長はこの考えに間違いがないことを確信した。

そして私達は 店舗の方に行ってみた。ピアノの前に彼女が座っていた。今までより少し顔が柔らかくなっているような気がした。

すると社長がいきなり

「あ!」
と大声をあげたのだ・・・・・

<つづく>


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怨霊 霊体験
2007-01-16-Tue  CATEGORY: 霊体験
今日はを「怨霊のさえこさん:その四」UPしました。

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その四:怨霊のさえこさん 霊体験
2007-01-16-Tue  CATEGORY: 未分類
テンプレ変えて 雰囲気出してみました?。そしたら読みにくいね。(これじゃなくて1つ前の黒いのね。)
怖いお話の時だけ このテンプレを引っ張り出してきますんで これからもよろしく。(^▽^ケケケ

幽霊というのはとかく 暗号みたいなことばかり言うから クイズが好きなのかとよく思うよ。もっと幽霊がみんな 
黒柳徹子さんとか楠田えり子さんみたいだったら とてもわかりやすいから願い事も聞けるのにさ。(^▽^ケケケ楽しいしね。ではつづきです?。




私はこの日高熱と眠気でどうにもならなくなってしまい 早退してなんとか家に辿り着き 本当にあっと言う間に爆睡してしまいました。

1日4?5時間眠ればバッチリの人間で あまり眠気もないのですがこの時は眠らされたのだと思います。目が覚めたのは 夜中1:30頃。

起きたときには もう熱はありません。私はシャワーを浴びるために浴室に・・。出入り口を背にして浴びる格好になります。とても大きな鏡があるので出入り口がよく見えるのです。

体を洗っていたら スッと何かの影が映った気がしました。
今・・何か映った・・・気持ち悪い。ま?仕方ないな・・・それから頭を洗っていたのだけど 私は普段から頭を洗うのに目をつむることはないのですが その時に限ってシャンプーが目に入り痛くなってしまい 目をつむり シャワーを出して・・・顔を洗い・・・

目を開けて・・・・鏡に映ったものは・・





私の背後に女性が立っているんです。




絶句です。私はこの時とても恐ろしくなりました。とりあえず素早くシャワーを浴びてバスローブを着て キッチンに行きお水を飲みリビングのソファーに座って考えました。

これは・・・私に憑いているな・・・なぜ?何かを期待しているのか・・とりあえず仕事をドンドン片付けて時間を作って 今までの事務の女の子に会ってみたいな・・・。明日は朝1時間前には出社だ!

そう思って髪の毛を乾かし・・この時絶対目は瞑らず 鏡も隠しました。それが済むと 廊下に出てトイレへ行き 洋室を確認!戻って戻って北の和室を確認!浴室にリビングダイニング ウォークインクローゼット 全て気配がないことを確認して寝室のベッドに潜り込みハルシオンを友人の医師から旅行用に処方してもらっていたのでそれを飲んでガッと一気に寝てやりました。

そしたら 夢を見ました。職場なんだけど時代が違って周囲は森林に囲まれていました。今職場が建っているところにかなりの死体が置かれているのです。どうも戦争のようです。ものすごい異臭で咽せて目が覚めました。ちょうど起きる2分ほど前になっていました。

会社に行き 社長が

「shisuta 大丈夫か?こんな早くから?」

私「寝たらよくなりましたよ。んで急いで仕事あげて 元事務員さんの所に行きたいと思ってます。昨日また 現れて・・どッ怖い思いをしたんで原因が知りたい」

社長「俺もそう思ってたんだ。昨日の夢が気持ち悪くてな・・・
実はな・・」
と話し出した途中で・・

私「社長もイヤな夢見たの!」

社長「shisutaもか!」


<つづく>


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怨霊 霊体験
2007-01-14-Sun  CATEGORY: 霊体験
今日はを「怨霊のさえこさん:その参」UPしました。

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その参:怨霊のさえこさん:霊体験
2007-01-14-Sun  CATEGORY: 未分類
こんにちは。ようやく快方へ向かっております。

一昨日の晩は41度を記録し 久しぶりに気が遠くなりました?。意識が薄れていくのがわかるんですよね。で 明くる日 いやいや病院に運ばれて薬を貰ってきました?。行くのがめんどくさいし待つのもいやだし 熱くらいで病院なんて無駄遣いだわ?って考えなんだわね。自分には!(^▽^ケケケ
人の場合はすぐ病院に連れて行くけど・・とにかくすみません。皆さまのブログにはもう少し体調がよくなりましたらお邪魔させていただきます。


ではつづきです。

きた・・

冷気が流れてきました。私はやっぱりか?っと感じました。すると北の和室の引き戸がスーと開いたような感じがしたのです。誰だろう・・

私「誰?」

「・・・・・・」

とにかくもう1回寝なければ仕事に遅れると思い布団をかぶり直して横向きに寝ていました。

背中側に誰かがいます。視線を感じるのです。誰だろう。イヤな気配だな。振り向いた方がいいのだろうか・・・このまま無視した方がいいのだろうか・・

思いきって振り返ってみました。

やっぱり彼女でした。私に憑いてきたのです。憑いてきたという言い方が合ってるのかどうかは不明ですが・・

私の顔をジーッと見ています。ドンドン形相が険しくなっていくのです。とても恐ろしさを感じました。

「お前もか・・・・」

と言った後消えました。時間を見たら5時20分位。とにかく少しでも寝なければ・・私はなんとか寝ようと試みましたが無理でした。

それから仕事に行き掃除をして準備をして午前中の発注をしてなんやかんやとやっていたら奥さんがきました。社長はこの日朝早くから現場に行っていたので私とは顔を合わせていません。

奥さん「shisutaちゃん おはよ?。昨日話したテープ持ってきたわ?。聴く?社長が昨日とても心配してたわよ。もちろん私も。大丈夫?顔色があまりよくないけど。」

私「おはようございます。聴いてみます。今朝 夜明けに彼女が来ました。お前もか・・って言った後に消えてしまったんですよね。何だろう?。以前勤めていた方たちってみんな体調不良だったんですか?」

奥さん「そうなのよ?。休みがちになっていって・・それからこなくなっちゃう。こちらから連絡すると申し訳ないですけどもう辞めさせて頂けますか。って言われてしまって・・」

私「とりあえず 聴かせていただけます?」

奥さん「あ、どうぞ。」

テープをかけた途端・・バチ!パン!パン!と大きな音がしたと同時に2台のパソの電源が飛んだ。

奥さん「きゃ?。何?怖!どうなってるの?」

テープの音が鳴り出した。ピアノの音が鳴っている。聞き慣れない曲。少し流れたところで・・・あ!

私「奥さん 今の聞こえました?」

奥さん「何?」

私はカウンターを合わせ直してもう1度聞き直した。

奥さん「何?何で?」

私「知り合いなんでしょうね?。」

テープに録音されていた声は

「助けて?●●」

読んでいたのは社長の名前でした。これが誰かはわかりませんし社長も彼女を見ているけど知っているとは言ってなかったのです。それからそのテープを聞いててわかったのですが この人だけでなく少なくとも他に2人はいました。雑談してるような声が聞こえてきました。

この3時間位後に社長が帰社。このことについて話したら

社長「そんな声聞こえてなかったよ」

私「とにかく聞いてみて」

社長「本当だ。これは誰なんだ?本当に見覚えがない。」

この日私は 謎の高熱が出て早退するこになってしまった。

(今と同じだよ。(^▽^ケケケ)

<まだまだつづいてしまいます>


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ごめんなさ?い
2007-01-12-Fri  CATEGORY: 未分類
今日 発熱39度代キープの為 お休みします!


すみません。治ったら復活しますので?よろしく。

それから今日アクセス出来なかった方がみえると思います。

こちらもすみません。

FC2のブログランキングを外したら一切アクセス出来ない状態になってしまったようなので またランキングに登録しました。

なんでだろうな?。(-_-)

ポイントは全て 0に戻り また地道にやっていきますねん。うふ。

いつも本当にありがとうございます。

心から感謝してます。(^^)ニコ


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怨霊 霊体験
2007-01-12-Fri  CATEGORY: 霊体験
今日はを「怨霊のさえこさん:その弐」UPしました。

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その弐:怨霊のさえこさん 霊体験
2007-01-11-Thu  CATEGORY: 未分類
昨日とうとうイェローカードがでてしまいました。ダーリンから

「そろそろ・・ワガママいっぱいのその体・・締めて躾してないと・・やばいと思うよ。俺が言うって事は・・・余程だと思うよ。ここまでが限界だと思う」

というわけで今日からシェイプアップに励んでます3ヶ月でスリムになること絶対ですやるときゃ??やるさ!  ホントか???(^▽^ケケケ

さて昨日の続きです・・・・

社長は奥さんを呼んだ。

奥さん「なんだった?」

社長「ほら、例の女の子・・・また出たよ。シスタが見たんだ」

奥さん「あら?シスタちゃんも霊感あるんだ?。3人一緒だね。」
ととても嬉しそうに奥さんは話していた。

社長「うれしがってどうするんだ!こう何回も何回も出てこられたら困る」

奥さん「確かに。出るって言っても・・・行動を起こさなければ問題ないんだよね。

実はね・・・夜中に度々・・・ピアノが勝手に鳴り出すんだ。で、私録音してみたの?!」
うれしそうに興奮気味である。

私「録れたの?」

社長と奥さん「うん。聞くか?」

私「もちろん」

社長「明日用意しとくわ」

奥さん「それから 私が行くとね・・お前はわかってくれるよな?っていうのよ。でね?何をですか?って聞くんだけど もちろん心で。でも答えがなくてずっと恨みがましい目で見ていて 怖くなっちゃって・・もうなるべく近づかないようにしてるのよ。他にもあるんだけど・・またね。」

私「ってことはお店だけで移動しないってことですよね?他に見たことのある人は?」

社長「職人達は滅多にあそこには入らないから知らないと思うが ●●が・・社長ここに入るとトリハダ立ちますね。早く出たいって思いますよ。って言ってたな?。」

奥さん「あ???シスタちゃん やめないでね??。今までに3人の子がやめているの?。体の調子が悪くなっちゃってね。きっとあれのせいなんだと思うのよ?。」

※今 かなりのラップ音がしてます。んでもってダーリンはお留守です。

私「え!それ良くないじゃないですか!お祓いとかなんかしたんですか?」

社長&奥さん「してない。ほっておけばその内消えると思って。ね?」

私「とにかく何とかした方がイイと思います。」

社長「今までシスタが1番きちんと見ていることになるから 何もなければいいんだが・・。はっきり言って良くないのはわかってる。大丈夫か?」

私「わからない。起きるとすればこれからだし・・。やばいかも」

社長「気合いではねのけろよな!いつものでかい笑い声!」

私「んじゃ帰っても1人で笑ってるわ?。おやすみなさい」

※パソのモニターがかなり上下に動いてます?(-_-)

それでこの日は帰った。その夜のこと・・・・私は独り暮らしなのだが
人の気配を感じる。連れてきたのか・・・憑いてきたのか・・

明日は昼から出勤という事にしてくれたが忙しいので準備が出来次第行こう?っと思い 目覚ましをいつもの時間の7時半にセット。

ベッドに入ったのが午前3時近かった。私はなかなか寝付けなかったが知らない間に寝ていたらしい。

目覚ましが鳴った!もう朝か?。早いな?。と思い時計を見たらまだ朝4時半。あれ?間違ったか・・・時間を合わせるの・・2度寝だ?。と思い目覚ましを合わせ直そうと 針をみたら・・・・

目覚ましの針はきちんと7時半になっていた・・・

えっ??!!なんで?・・・・・・壊れたかな?

冷たい風が吹いてきた。


あれ?・・・・・来た・・・か?・・・・・

<つづく>

 

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霊体験 怨霊
2007-01-10-Wed  CATEGORY: 霊体験
今日は「怨霊のさえこさん」をUPしました。

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怨霊のさえこさん:霊体験その壱
2007-01-10-Wed  CATEGORY: 未分類
正しく高貴に行動する者は誰でもまさにその故に

           不幸に耐え得ることを、私は証明したいと思う

                              byべートーベン



峰竜太 雷じゃない・・竜雷太 みのもんた・・・なんなの!この3人!!私はいつもこの人達の名前がごちゃごちゃになって・・・・

紛らわしい!!この間も竜雷太言ってるそばか間違えた。峰竜太見ながらみのもんたって言ってて気が付かなくてダーリンに指摘されてしまった。ホントだめだ!

今日は久しぶりに恐怖の世界へ。

私が23歳の時起こった不思議な出来事。

その日私は仕事が残業で時計を見たら夜11:30過ぎていた。あ?もうこんな時間だ?帰ろうか・・やっちゃおうか・・
私はやっていくことにした。

そこは小さな内装屋の事務所。建て売りや新築の家ラッシュで壁や天上のクロスのレイアウトに忙しく時間がとにかく足らない。外観や目的 価格等を考えて一軒一軒サンプルなどを作っていく。もちろん私1人しか残っていない。

事務所の隣はお店になっていてそこには大きなグランドピアノが飾られている。元々薄暗い感じの部屋でいつもヒヤ?っとしてたんだ。

2F3Fは社長家族の自宅になっているので奥さんが夜食を作ってくれたり社長がビールを持ってきてくれたりととてもよくしてくれていた。

「あ!○○会社のクロスブックがないな?」と思いお店の棚に取りに行った。暗闇に入ったとき・・・

ん?なんか変だな?って思った途端 トリハダが立った。電気付けて早く事務所に戻ろうっと思い ブックだけ素早く取り電気を消した・・

ポ?ン。

あれ?なんだこの音?

私は暗闇の中をのぞき込んでじ??っと見ていた。何でもないな・・と自分に言い聞かせた。確かに何かが変だったことは確実なんだが・・・

私はまた戻ろうとした・・・・

ポ?ンポ??ンポ???ン。

今度は3回連続でピアノが鳴った。溜息が出た。とても怖いな?って思った。冷ややかなしめった空気なんだ。

私はまた振り返りピアノの方を見た。

そこには 前髪をキレイに切りそろえた長い髪の毛の女性がいた。私は金縛りにあったように動けなくなった。その女性は 私をジィ?っと見ている。恨みのある目だった。

私の方へ近づいてくる。怖い形相で

「おまえだけはわかってくれるよな?」
 
そう言って私の真ん前まで来そうになった時 

「そろそろ シスタ帰れよ?。ラーメンでもいくか?」

と社長の声。
「あれ?お??い!おらんか?」

私は声を出そうとしても出なかったのだ。そうしてたらお店の電気がパッと点いた。
「何してるんだ?ラーメンでも行こうよ

私は助かった?と思い社長とラーメンを食べに行った。
ラーメン屋に入り 席に着きビールを飲んでいたら社長が言った。
「シスタ 霊感あるんだな。」

「は?なんで?」
「俺もあるんだよ。さっき女がいた。あの女は 以前から時々出る

「もっと早く言ってよ。恐ろしい」

「言ったら辞めちゃうだろ?」
「違うよ。霊感があるって事だよ。私は仕事はやめないよ。せっかく社長にヘッドハントしてもらったんだから。」
「実はな? ちょっと待て。女房呼ぶから」そう言って社長は奥さんにすぐ来るように電話した。

<つづく>


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お前も●かよ?!先輩声大きいっす!
2007-01-09-Tue  CATEGORY: 未分類
『苦悩を突き抜けて、歓喜にいたれ。』
                           by ベートーベン



とうとう 私 他の所からも出血してしまいました。

切れ痔になりました。私のお腹は 元々 秘密主義で 何でも隠したがるんですよ。そして強欲。1度与えたものを なかなか 譲ろうとはしないんです。

困ったお腹だ。。。。(ー)

朝の珈琲が効くんだけど今回はダメお正月で乱れきっていた生活が原因と思われる。

そこでお薬を買いに行ってきました。

「お前も痔かよ??」「し!声でかいっす!」のCMでおなじみの

女性にも買いやすいパッケージの痔疾薬 「プリザSハイ軟膏」をさっそく購入。\(^▽^)/

薬屋に行って・・自分で探す時間がイヤなんで即店員さんに・・・

「切れ痔にとても効く薬はありますか?」

員「はい効く薬ですね?。薬剤師呼んできます」そしてすぐ来る。

員「切れ痔の薬で効くものは?・・て事です」と小声で言ったので

私は「いいよ。普通の声で話してくれれば?。気にならないから」

二人は微笑んだ。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) 。その笑顔はお客様への気遣いが出来てますってアピールの100万ドルのスペシャルスマイルだった。

痔のコーナーに案内された。今は痔だけでも色んな種類の薬があるんだな?ってびっくりした。痔というのはとても身近な病気なんだな・・

師「そうですね?。誰が使用されるんですか?」

「やっだ????お父さんの。」私は笑顔で声高らかに振りまで付けて言ってみた。突然言いたくなってしまったのだ。

師「?( ̄[] ̄;)!あ・・・お父さんでしたか」
薬剤師は先ほどの100万ドルスペシャルスマイルは消えて ただただ驚いていた。┌( ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・

「うそです。お父さんはもう亡くなってます。実は 私です( ̄∇ ̄)」

師は・・( ̄Д ̄;)なんだこの女は・・頭おかしかないか・・・という目つき顔つきをした( ̄∀ ̄*)

若い女の子が恥じらいを持って
「やっだ?お父さんの。ううん。本当はうそ。 私なんです。嘘付いてゴメンナサイ」なんて言った日にゃ?かわいいって思うんだろうが(美少女限定!ギューないかにも痔だろうって女の子は今回に限り除外)

悪いな(ー)。現実は こんなのです。それも亡きお父さんの事も説明してしまうような哀愁のある変態です。

残念だったな。薬剤師さん。

私はなんだか 勝った!って思った。

それから「来たわよ? 海外!って言うのでお馴染みの薬がいいんです」

師「あ・・・あ??( ̄◇ ̄;)プリザSのことかな?」という感じだったので

ファイトもう1発!

「お?前も痔かよ?。先輩声大きいっす!・・っていうパターンもあるよ。」と教えた。

師{{{{( ▽|||)}}}}「あ????こ、これに間違いないですね。」

私は声色を変えて実演してみせたのだ( ̄▽ ̄)。きっと私の演技力に圧巻だったに違いない。
薬剤師の顔は ドンドン恐怖の顔になっていったのを私は見逃さなかった。

そして今・・私は少しずつ快方に向かっている( ̄▽ ̄)うへへへぇ?


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喉が痛いからMっちゃうわ
2007-01-06-Sat  CATEGORY: 未分類
君、弱い事をいってはいけない。僕も弱い男だが弱いなりに死ぬまでやるのである。

やりたくなくったってやらなければならん。君もその通りである。

                              by夏目漱石


昨日から異常に喉の調子が悪かったんだ?。幼少の頃から慢性気管支炎なんで喉の調子が良いときってほとんどないんだけど 昨日は特別。

そしたら今日 血がごぼごぼ出てきた。荒れてしまったんだな?。

あ?ヒリヒリする。でもこの痛さがちょっと気持ちいいんだわ?ヘ(^o^)/

こういう時に熱いものを食べ 喉に当てるように飲み込むと・・・

どっ気持ちいいんだな????これが・・・痛いのって気持ちいいのよ。

私・・・・だから。

そういえば昔から声質が嫌いでね アニメ声で身内で似てる人は誰もいないし独特な声でね。

かわいい声だと言われたが・・私は嫌でね ハスキーボイスに憧れていたんだヽ(=´▽`=)ノ。そのために色々やったんだよ?。

まず塩を大量に飲んだ 辛いだけでなん????も変わらん。撃沈!

こうなったら喉を潰すんだ!と思い 
川に行っては血管が切れそうな位ギェ????と叫んでいたら・・

近所の人が警察を呼んだのだ(-_-)危うく頭のおかしい女性とちまたで噂になるところだった。警察の人も 何か寂しいのかい?とか精神的に何かあるのでは?と思っていたのだ。な????んもないわさ。撃沈!


次ぎに歯ブラシをノドの奥に突っ込んで喉をガリガリ洗っていた\(o⌒∇⌒o)/。

おえ???おえ???うおえ???と涙とよだれと鼻水をダラダラ流しながらがんばった!これって今年のお正月と変わってないじゃん。成長がない(-_-)。これも・・・おばあちゃんに

「われは 朝も夜も何をしとる?気味が悪いことばっかしとるんじゃない。うるさい!」と怒られ 撃沈!

仕方なく「アニメ声」のままよ。(ΘΘ)でも年共に変化があって 今は 絶対言われるのが工藤静香だ。絶対なんだよね。

話し方も声質もそっくりなんだって?。電話だと特に似てるらしい。
話し方は 軽?くそ?っと喋るからな?。強弱があるな。

でも私が自分で聞こえる声は中森明菜ちゃんなんだ。\(o⌒∇⌒o)/

とにかく今日は 馬鹿笑いも力説もやめている。(^▽^ケケケ


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