不思議な体験からスピリチュアルな世界へ(^^)/
私の彼女は霊媒体質!?+ shisutaブログ
スポンサーサイト
-----------  CATEGORY: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ


お~ なんと1週間も更新をさぼってしまったぁ( ̄□ ̄;


オーラの泉スペシャルを題材に・・・と思ったのですが なんか今回のはブログ的には重すぎて・・・(^^;
長谷川理恵さんの時に 私の彼女が次々と言い当てたことでもと思ったのですが 私好みの笑いが足りなかった(笑)
しかし 昨日のオーラではかなり笑いがあったので更新意欲が湧きました(^^)v

今回のゲストは東野幸治さんでした 

東野さんはオーラの泉が一番好きな番組らしく 他局でも宣伝しまくってたらしいのですが そんな東野さんに対して美輪さん節はオープニングから絶好調でした(笑)


美輪「どこのどなたか見たことも聞いたこともない方なんですけどね・・・」
  「にらんだところ・・・この世のモノではないと思う」

国分「ホントですかぁ!?」

美輪「正体見てみたらね 見えてきたんですよ・・・」
  「そしたらね・・・ねずみ男だったの!」


もともと美輪さんは東野さんと面識はあったんですよ~(^^)
東野さんが離婚したばかりの時に 美輪さんがグレーだらけの部屋にピンクとか赤とか明るい色を取り入れなさいとアドバイスしたらしくて
それを東野さんが実践したら 奥さんと復縁できたということがあったんですね!


今回のお話しで注目したのは 物欲の話しです

男性もそうですが特に女性が物欲に走るのは 愛情が足りないという表れだそうですね!
私の彼女も常日頃から言ってることなのですが 男性陣には頭の痛いお言葉かもしれませんね(笑)
スペシャルでのフジコ・ヘミングさんが仰ってましたが 些細な幸せを大切にしない 感じない人が多いと!

平凡であることがどれだけ幸せであるかを忘れてしまうんですね~(^^;
もっと謙虚に生きて 平凡でいられることに感謝しなければいけませんね!

つづきを表示
スポンサーサイト

本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント9
妖精
2006-04-20-Thu  CATEGORY: 雑記


昨日の「オーラの泉」ご覧になった方もいらっしゃると思いますが
ゲストの釈由美子さん キレイですよね~(笑)
でも私の彼女は番組の最初から釈さんは虐められてたんじゃないか・・・って見抜いておりました(^^;



しかし そんなことよりも妖精の話しの方が面白くって・・・(⌒▽⌒)アハハ!


引き出しを開けたら ジャージを着た小人が振り向いて目が合ったとか・・・
気になって座布団を裏返したら小人がへばりついてたとか・・・
シャワーを浴びながら泣いてたら 小さいオッサンが「ドンマイドンマイ!」って言ってくれたのにシャワーで排水溝に流しちゃったか・・・

大笑いして見ておりました(^^)


妖精っていうと羽のあるカワイイ女の人ってイメージが定着してますが 実際にはいろんな姿をしてるらしいです
美輪さんもおっしゃってましたが 妖精は自然霊のひとつです 
自然霊とは 物質として生まれたことのない霊だそうで 天狗とか龍とかお稲荷さんと同じようなモノらしい

だから決まった形があるわけではなく その時その時に合わせて姿を変えるんでしょうか!?
自然霊の中でも 妖精は心のきれいな人にしか見えないそうで・・・私には一生ご縁のない存在なのでしょう(^^; 




さて 来週の月曜には「オーラの泉スペシャル」が放送されます!
フジコ・ヘミングさんがゲストとして出演されます 私の彼女も大好きな方なので楽しみにしてます(^^)

是非みなさんもお時間ありましたら見てみてくださいね!!

本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント17
恐怖体験つづき
2006-04-19-Wed  CATEGORY: 霊体験
前回の続き・・・



4体の男女の霊は 3体が女で1体が男のようで服装からしても時代がバラバラな感じだった
その形相は それぞれが気持ち悪いのですが 怒ってたり薄笑いを浮かべてたりしているのだ
助手席の子の形相は まさしくその霊の形相そのものでした!

また 1体の女の霊は 手首から先がありません(--;)
それが窓を這っていた手首の女であることに気付くのにさほど時間はかかりませんでした

しばらくすると 4体の霊はフッと消えていきました・・・


突然の出来事にみんなが「うわっ!」と声を上げた瞬間



勝手にエンジンがかかったんです( ̄□ ̄;)




運転手は動揺しながらも慌てて助手席の子を車で追いかけました


追いついてすぐに霊感の強い子が車を降り助手席の子の背中を思いっ切り叩きました
霊感の強い子は その時塩を取り出しふりかけました(もっと早く使えよ! by 彼女)

そんな状況の中でも彼女はまたお腹が空いてお菓子を食べていたんです(^^;
食べるのに夢中になってる間に 助手席の子は正常になって車に戻ってきたのです

その子の顔つきは 全く変わっていました(^^)


車の中にも少し安堵感が戻ったところで 私の彼女が運転を買って出てトンネルを抜けることができました
ふと車を停めてトンネルを振り返りよく見ると そのトンネルは500mほどの短いトンネルで普通に走ればものの1分くらいで通り抜けられるんですが・・・結局1時間半かかったわけです(^^;

  
その頃になると 元の運転手の子も完全に正常に戻っており

  
彼女「一体何が起きたの?

元運転手「自分の中に女の人が入ってきて・・・

進むんじゃない!と勝手に車を停められたんだ

そのあと急に身体が動かなくなったんだよ!

彼女「今はどうなの?

元運転手「さっきよりは全然イイよ



みんなは騒然となっていて もう帰ろうかと話し始めたんですが・・・


私の彼女「さぁ、海へ行こう!」と言うんです(^^;

女の子「もう帰ろうよ~」 

彼女「いいえ、海へ行きます。何が何でも海へ行かなければならないの!


どうやら私の彼女に異変が起きているようです(--;)




それを察知したのか 霊感の強い男の子が「わかった、海へ行こう」と言いました

そして彼女の運転する車は海へと向かったんです(彼女にはその記憶がほとんど残ってません


海に着くと1台の車が停まってました

そして彼女の運転する車に一人の男性が近づいてきたんです

その男性は彼女の友達だったので

彼女「なに~こんなところにいたんだ?久しぶりじゃん!何してた?」と話しかけてます

その男性はニコニコ笑っていました

彼女は「そっちへ行くよ!」と車を降りました


その光景を見ていた一人が「あいつ、誰に話しかけてるんだ?


そうなんです!! その男性というのは だったんです( ̄□ ̄;)


霊感の強い子は すべて見えていたので彼女を呼び止めたんですが
彼女はどんどん海の方へ歩いて行ってしまったんです(--;)


彼女の方としては その男性の周りにサーフィン仲間が集まってきて
こっちへおいでと言われるままに歩いていたわけですが 本人には状況が分かっていません(^^;

そうこうするうちに 彼女は砂浜から海へと入りかけたので 他の6人は慌てて彼女の元へ駆け寄りました!


霊「こっちだよこっち 早くおいで

彼女「分かってるんだけど身体が前に進まないんだよ~


6人が必死で彼女を押さえて引き返そうとしていました


そして 霊感の強い男の子が彼女の後ろから首の下を叩き 「しっかりしろ!」と活を入れ
霊に向かって「お前はもう死んでるんだから近づくな!」と叫んだ


すると彼女はようやく正気を取り戻したのか

あれ?私ここで何してる?なんでずぶ濡れなの?」とちんぷんかんぷんなご様子(^^;



このあと みんなから全ての状況を聞いて彼女自身も全容を把握したのでした(^^)


彼女が遭遇した男の子の霊は 以前その海で亡くなったサーファーの男の子でちょうどその日が命日だったそうです
その男の子はサーフィンの最中に亡くなったそうで お腹が空いてたので海からあがったら食事しようと話してた矢先の事故だったそうです

山に向かってるときから彼女に異常なほどの食欲があったこと 彼女は前日にその子の墓参りをどうしようかと考えてたということから どうやら亡くなった男の子が彼女に憑いていたか念で呼んでいたんではないでしょうか!?


結局家路に着いたのは朝日が昇り始めた明け方だったそうです(^^;


そんな死にかけた体験をしたにもかかわらず
霊感度が3番目だったことに悔しがり 勇敢度なら1番だったと勝手に決めつけて帰ったそうです(^^;
 


しかし この体験を機に二度と心霊スポットに足を踏み入れることはなくなったそうです(^^)v




本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント7
恐怖体験
2006-04-17-Mon  CATEGORY: 霊体験


これは私の彼女の恐怖体験です 決して良い子は真似しちゃいけません!


ある夏の夜 常々から霊感がある!と自負する彼女の友達仲間7人が 『誰が一番感じるパワーが強いか大会』を行うために集まったんです(^^;

それぞれが奇妙な体験をしたことのある仲間で 前回の話しに出てきた運転手もその中にいました
彼はあれ以降 立派な霊感体質へと進化していたんです(笑)
彼に言わせると私の彼女のせいで人生が狂ったと嘆いていたそうですが 私の彼女はそんな彼を祝福の拍手で迎えたそうです(^^;

さて 7人がどうしたかと申しますと 心霊スポット3ヶ所巡りをするという無謀な企画を立てたんです(^^;
地元でも霊が出ると有名な 山・トンネル・海の3ヶ所を!

3ヶ所は方向も違うため 長いドライブになります ホントになが~いドライブになるとも知らずに・・・(-_-)


まず最初に 7人はワゴンに乗って山へと向かいました
その山へ着くまでは 少し寒気がしたり不気味な感じはしたものの何も異変はありません
パーキングに車を停め 気分転換のつもりで車から降りました

その時 私の彼女ともう一人は耳鳴りがしていました とても低い音でボボボという感じで・・・
さほど気にすることもなく10分くらいで車に戻ったんですが

一人が助手席の男性を見て「あれ?あの人ってあんな顔してたっけ?」と私の彼女に耳打ちをしてきたんですが その男性は初顔合わせだったので特に気にも留めませんでした

7人は「何もないじゃない、拍子抜け~」とか言いながら山を下りトンネルへと向かったんです

トンネルに着くまでは何事もなかったんですが ここから始まりました・・・
そのトンネルは普通の人でさえ雨の夜中は何かを感じることが多々ある場所なのです

トンネルに入ってすぐ 車のカセット(古い?)の音が飛び始めたんです(-_-)

7人はそれぞれ少なからず霊感があり体験もありますのでこの段階ではまだ余裕があります
笑いながら「これやばくない?」とか「きたきた~いよいよか!」と言い始めました

一人の女の子だけは「もう帰ろうよ~怖いよ」と半泣きになっていました
私の彼女はそれを見て「彼女がかわいそうだから海に行こうよ、海!海!」と意味不明な提案をするんです(^^;
その女の子はもう家に帰りたかったんでしょうに...

そのトンネルはさほど長いわけじゃないので遠くに出口は見えるのですが 走っても走っても一向に出口に近づいてないことに気付いたんです!
運転手「マジおかしい!車が進んでない!トンネルから出られないよ!」と焦り始めました
この運転手はジャンケンで負けたこの前の運転手です(笑)南無ぅ( ̄人 ̄)

後部座席の5人は私の彼女を除いて何人かは泣き出したり騒ぎ出したりました
私の彼女は「怖いのはみんな同じだから泣いたり騒いだりしないで、近づくな!寄るな!と念じなさい」と言いながらも
心の中では(自分たちが勝手にやってきたのに近づくなっていうのもおかしいなぁ~こういう場合はなんて言ったらイイんだろうなぁ?)と暢気に考えていたその時

ふと窓が気になり左の窓に目をやると・・・

人の手首がまるで蜘蛛のように這っているではありませんか!!Σ( ̄□ ̄;)

彼女はその手首に目が釘付けになりました が 手首そのものより手相があることに気が付いたんです(^^;

彼女「わ~~この手首 手相があるよ!本物だよ~ヤバいよね!

彼女のこの言葉に後部座席の残りの4人は その光景に一斉に悲鳴を上げました

彼女「ねぇ~手相見たぁ?運命線があったからアレは長男か長女よ~怖いよね~」(興奮)

4人「そんなことどうだってイイわ、この馬鹿!

彼女以外の女の子は泣き叫ぶばかりですが 彼女は危ない感じがしていたので返って覚めていきました


すると突然 運転手が車を止めたんです!

3人は「なんで止めるのよ~早く行ってよ!」とか「お前ふざけるな!」とか言ってましたが 一番霊感の強い男の子が「あいつ入られてる!山から付いてきてるのわかってた?」と私の彼女に聞きました

彼女「ちょっと待って~この感じは山からだったの!?

耳鳴りだと思ってたあの低い音は・・・「連れてって・・・」という男性のこもった声だったと気付いたんです!

女の子「やっぱり~?ずっと寒気がしてたんだ・・・

その子は代々 神社の家系の子で いつもきれいで暖かい光を持っている子でした

女の子「だから反対したのになぁ~ かなり強烈で複数だよね!


彼女と男の子と女の子3人は冷静だったので とりあえず運転手の子を後部座席に座らせました

私の彼女は その運転手の子を張り倒しました(^^; その子はまだ震えが止まらず喋ることも出来ない状態です


ふと 忘れていた助手席の男の子の存在に気付いた私の彼女は

ねぇ さっきからずっと黙ってるけどあなたは大丈夫なの?」と聞きました

がしかし 返事がありません(--;)

さらに「ちょっとちょっと!大丈夫?」と肩に触れると 急に手に異様な冷たさが伝わってきて
頭の中に 池とか沼地とかの映像が浮かんできたんです

すると彼は「大丈夫・・・」とだけ答えました

ん・・・この声 どっかで聞いたような・・・そうだ!!その声は彼女が耳鳴りだと思っていたあの男の声だったのです( ̄□ ̄;)
友達が言っていた顔つきが違うというのは正解だったんです

そんな状況の中でも私の彼女はなぜか異常な食欲があり 一人でおにぎり8個にお菓子まで食べまくっていたそうです(^^;

すると助手席の彼は「大丈夫・・・」と呟きながら車の外へ降りてしまいました

私の彼女が「行っちゃダメ!」と叫んでも フラフラとトンネルを歩き始めたんです!

彼女「彼を連れてくるから運転手の子をよろしくね!

男の子「今行ったらマジでやばいぞ!殺されるぞ!

みんなが引き留めたにもかかわらず 彼女は追いかけました(-_-)


彼女「ねぇ待ってよ~どこに行くの?
助手席の子は何も答えず歩き続けます

彼女「あんた 何を考えてるの?」と服を引っ張ると

助手席の子は振り向いて「帰る場所はひとつなんだ・・・だからオレは帰るんだ・・・

オレはここで止まってる場合じゃないんだ・・・

彼女「帰るってあなたの家はこんな所じゃないでしょ?

助手席「うるさい!」と言ってまた歩き出しました

彼女「待って!一体何がしたいの!?」と怒ります


彼女が話してる姿を車から見ていた霊感の強い男のが

戻れ!マジで危ないぞ!」と叫びます

彼女「戻ったらこの子はどうなるの!?

その瞬間 助手席の子が彼女を突き飛ばし歩き出しました


仕方なく彼女は一旦車に戻り 男の子に代わりに連れてくるように頼みます

男の子は 車で追いかけようと言い運転席に座ったんですが

男の子「エンジンが止まってるじゃないか!?
エンジンをかけようとしてもかかりません

男の子「オレらが悪かった!遊び半分で来たのはホントに悪かった!」と叫びました


すると 車のフロントに突然4体の男女の霊が現れたんです( ̄□ ̄;)

つづく



本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント13
COMING SOON
2006-04-13-Thu  CATEGORY: 霊体験


前回 彼女の心霊スポット体験を書きましたが 皆さんから多くのご意見ご感想をいただきましてありがとうございます<(_ _)>

今でこそ私の彼女もそのような無謀な行動はしようとしませんが その当時は若気の至りということで・・・(^^;


でも皆さん 決してこのような真似はしない方がイイです!!


そんなことするとロクなことが起きません(^^;

よく家とかで 浮遊霊に遭遇したり憑依されたりすることがありますが そういう場合と 浮遊霊や自縛霊のテリトリーで憑依されるのでは その程度が違います!前者のケースなら比較的容易に追い出すこともできますが 後者のケースでは専門家に除霊してもらわないといけなくなる場合が出てきます(^^;



当時の彼女は好奇心だけで行動してた節がありますが

その後 彼女が決して心霊スポット等に足を踏み入れようとしなくなったのには理由があります!





それは 思い出すだけでも鳥肌が立つ恐怖体験をしたからですw( ̄Д ̄;)w



COMING SOON



 

本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント16
心霊スポット体験
2006-04-10-Mon  CATEGORY: 霊体験


これは私の彼女が過去に体験した話しです


彼女が19歳の時 小雨が降る6月のある日の夜中 友達5人と2台の車に3人ずつ別れて愛知県の有名な心霊スポットに向かったそうです


山道を走り心霊スポットの少し手前に橋があるのですが その橋もスポットとしては有名だったそうですが
ちょうどその橋を渡りはじめた時 先頭を走っていた車の助手席にいた彼女と運転手の子が 前方を歩いている一人の女の子の後ろ姿を目撃したのです
  


彼女「なんでこんな時間に女の子が歩いてる?」

運転手「だよね?やっぱり女の子がいるよね?」

後部座席「何処にそんな子がいる?」


運転手は車を停めました


後ろを付いてきたもう1台の車に乗っていた3人は事情を知らないので不思議そうに車から降りてきました


どうやら6人のうち3人には見えるが残りの3人には見えないようでした


運転手「あの子何してるんだ?」

見えない3人「何言ってるんだ?頭おかしくないか?」



見える3人は容姿を確認し合いました

髪の毛が肩くらいで服装は水色のワンピース

3人とも言う事は同じでした!


この状況からしてどう考えてもこの世のモノではないと確信したわけです(^^;


私の彼女を除く他の5人は怖くなり帰ろうと言い出しました

そしてUターンして 来た道を走り始めたその時 



突然 車の前にさっきの女の子が現れたんですΣ( ̄ロ ̄;



運転手は慌てて急ブレーキをかけたんですが 後ろの車がそれに間に合わず追突してしまいました!

6人はビックリして車から降りたんですが・・・



もうその時には 女の子の姿はありませんでした



元々霊感の全くなかった運転手の子はそれ以降霊感が強くなったそうです





それよりも そんなモノを目撃してもまだ心霊スポットに行こうと主張した、、、
私の彼女は・・・どうなのよ!?(^^;



本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント21
ヒトラーの予言
2006-04-08-Sat  CATEGORY: 霊体験


さてさて 「2039年の・・・」「20世紀最後の・・・」ときてやっとこのお話しができます(^^)


2039年という数字の秘密を解くキーワードは・・・「アドルフ・ヒトラー」なんです!

ヒトラーはよく予言者だとか黒魔術を使うとか不思議な力を持っていたと言われています

そして歴史学者でさえ第二次大戦前はノーベル平和賞候補にまでなったヒトラーが何故突然あのような愚行に出たか未だに理解に苦しんでいるんです

例えば第一次世界大戦後 巨額の賠償を迫られ疲弊しきったドイツをヒトラーは短時日のうちに再び世界の列強にまで押し上げた
しかし その後またしても恐るべき消耗を伴う大戦争を英仏ソという超大国相手に挑んだのはなぜか?
また IQが200もあったと言われている戦略の天才ヒトラーが英仏軍をダンケルクに追いつめながら 突然前進停止命令を出しダンケルクの奇蹟を敵にプレゼントしたのはなぜか?
さらに ソ連軍を相手に東部戦線で激突していた1941年 アメリカに対し宣戦布告するという愚挙にでたのはなぜか?


前回 ヒトラーにはダブル(影武者)がいたという話がありましたが 
同じようなことを精神科医である川尻徹医学博士が「滅亡のシナリオ」という著書の中に書いてあります
彼はヒトラーの20枚ほどの写真を取り上げ医学的な見地からヒトラーの影武者が最低2人いたと説明しています
事実 戦後40年近く経った1984年9月22日付ロンドンAFP時事に「ベルリンの地下室でソ連兵に発見されたヒトラーとみられる遺体は”影武者”のものである可能性が大きい」と報告されている




「ノストラダムスの大予言」で有名な五島勉氏が書いた著書「1999年以後」の中に ヒトラーの隠された秘密が書かれています

独裁者ヒトラーを予言者として見る という最初のヒントを与えたのは三島由紀夫氏だったんです

三島氏は生前 五島氏に次のように述べている「ヒトラーがやったことは世界中の人が知っている。だけど彼がほんとは何者だったのか誰も知っちゃいない。ナチの独裁者、第二次大戦の最大戦犯、アウシュヴィッツの虐殺者、悪魔・・・。これが今までのヒトラー観だけど、ほんとはそれどころじゃない。彼のほんとの恐ろしさは別のところにある。それは彼が、ある途方もない秘密を知っていたってことだ。人類が結局どうなるかっていう秘密だ。彼は未来を見通す目を持っていて、それを通じてその途方もない未来の秘密に到達しちゃった。」



ヒトラーの予言といっても まとまった予言書という形で残っているわけではなく 彼の著作や演説や対話の中に断片的な閃きのかたちで残っているだけなんです
五島氏は ヒトラーについての様々な本や証言を元にある推測を立てました


ナチス総統であったヒトラーはオカルト焚書政策を採りましたが 唯一ドイツ語にまで翻訳させ奨励したオカルト本があるんです
それはノストラダムスが書いた「諸世紀」です いわゆるノストラダムスの預言書です

そしてその「諸世紀」の中にヒトラー自らの予言内容があることに気づき 自らその予言どおりの行動を起こしたというんです




確かに予言ってそれを忠実に実行したとすれば 予言は的中したことになりますよね(^^;



また ヒトラーはある時 側近に「自分の誕生50年100年150年には世界で大きな事件が起こる」と予言したそうです
ヒトラーの誕生は1889年です そのちょうど50年後の1939年に自らがポーランドに突然侵攻して第二次大戦が始まります
100年後はというと 1989年です 世界ではベルリンの壁崩壊や天安門事件やソビエトのペレストロイカなどの社会主義崩壊が始まりました

では150年後は・・・・・



2039年なんですΣ( ̄ロ ̄;




そしてヒトラーはこのように予言しているんです
「2039年1月 その時人類には真の究極の状況が起こっている。その時人類は・・・少なくともいま言っているような意味での人類は、地球からいなくなっているのだ。」




私はこの時 背筋に寒気がしました(^^;

こんなところでケネディ暗殺の謎とヒトラーの謎が妙な数字の上で共通するとは・・・

アメリカの権力中枢はヒトラーの究極予言をすべて知った上で こうした重要政策を決めているのではないか!?


これを単なる偶然の一致だと片付けることは簡単です
でも こんなところでスピリチュアルな話を出していいか分かりませんが 世の中に偶然などなく全て必然だとしたら


2039年にきっと何かが起きる  私はそう思わざるを得ません






こういったことで世の中は何か目に見えない世界があってその意思の元に動かされてるんだと
思うようになったんです!

その行き着く先は きっと精神世界なんだなって・・


本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント5
PC購入
2006-04-07-Fri  CATEGORY: 雑記


とりあえずノートPC買いました(^^;

今までのPCはまだそのままでバックアップも取れてない状態ではありますが・・・近々知人に見てもらう予定です
PCがないとこんなにも不便を感じるのかと思い知らされました!




というわけで いちいちネットカフェに行って更新する必要もなくなったわけですが まだ使い勝手がよくありません(^^;
顔文字もお気に入りもソフトも何もかもない状態です!なんか初心者になった気分(笑)


ひとつだけ便利になったのは 最近のノートは標準装備なのかもしれないけど無線LANが付いているのだ!だから部屋中どこでもネットができる(^^)v


というわけで これからはちゃんとお返事もできますのでまたよろしくお願いしますm(__)m

本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント5
20世紀最後の真実
2006-04-04-Tue  CATEGORY: その他


さて 今回は落合氏のもう1冊「20世紀最後の真実」を紹介します
この本には次のようなことが書かれています

①ナチスの生き残りが南米にかなりいる

②ヒトラーにはダブル(影武者)がいた

③ナチスはUFOを開発していた

④ユダヤ戦略について


簡単にまとめるとこんな感じですがもう少し細かく説明してみます(^^)


について
1960年5月 ゲシュタポのユダヤ人疎開局の責任者であったアドルフ・アイヒマンが 逃亡先のアルゼンチンでイスラエル諜報機関モサドによって誘拐され処刑された
この事件は世界中で大きな衝撃を与えました
ナチスの幹部が逃亡していた事実もさておきながらイスラエルが戦後15年間死亡説を信じず探し続けたことにである!

落合氏は独自のルートによって南米チリにおいてナチスSS最古参メンバーである大物幹部を探し出しインタビューを行っている
この人物は ユダヤ機関から35万人のユダヤ人虐殺と45キロの金塊略奪の罪状を科せられていた

この人物とのインタビューのやり取りはかなり衝撃的な内容で これがこの本に書かれている落合氏の仮説を裏付けていると言っても過言ではありません


ドイツには住民登録制度があるが 戦後25万人のドイツ人が消えていると言うのです!もちろん死者や捕虜を除いてですよ(^^;


について
アドルフ・ヒトラーがベルリンの官邸地下壕で妻のエバ・ブラウンと自殺を遂げたことは今日では歴史的事実とされている

しかし ヒトラーの死については様々な証言や噂があり 確実なことは今をもって不明なのです
当時 連合国の中で最も情報を知り得たはず(最初にベルリンに入った)のロシアのスターリンでさえ「ヒトラーは死んでいない。スペインか南米に脱出している。」と語ったという

また ヒトラーの写っているいくつかの写真を見ると疑惑が浮き出てくる ムッソリーニと並んでいる写真があるがムッソリーニは168cmなのに対しヒトラーは少なくとも175cmはあると見える しかし別の写真では170cmの人と同じ高さだったりしている

つまり最低一人はヒトラーにはダブルがいたことになる


について
落合氏がアメリカ海軍情報部に籍を置く人物から次のような証言を得ている
「UFOについて、CIAやFBIの中で誰ひとりとしてそれが宇宙から来たなどというオトギ話を信じている者はいない。UFOは何十年という間地球上を飛び続けている。しかし、我々と更新しようともしなければ何の積極的ジェスチャーも示していない。もし我々が他の星へ行ったとしたらこれだけ長く飛び続け観察するだけなどということは断じてしないはずだ。だから裏返せばUFOをコントロールしている力は、この地球を知り尽くし我々と交信する必要性などないと見たほうが妥当だ。」

イギリス諜報部は戦後ドイツで探し出す秘密兵器の中で円形の飛行物体をトップにあげていた
しかし その形跡も開発に携わっていた科学者も全く姿を消していたという

落合氏がインタビューしたナチス幹部は
「第三帝国の秘密兵器の切り札はフライングソーサー(空飛ぶ円盤)であり、そのモデルは1941年にドイツで作られていた」と語ったそうだ 最終的には終戦間際までで直径75m 時速3千キロまでいったそうである

また 戦前からヒトラーは南極探検に力を入れていた
南極探検の歴史は古いが1930年後半までに実際に探検されたのは全大陸の15%に過ぎなかった

戦後1946年12月にアメリカは南極大陸探検に乗り出します
なぜか科学者だけでなく4000人の兵士を率いて・・・
南極大陸到着後しばらくして 4機の飛行機のうち2機は墜落 あとの2機は消息不明となったんです
その探検隊のバード隊長は会見で次のように発言している
「もし新しい戦争が起きたなら、アメリカ大陸は極地から極地まで考えられないようなスピードで飛ぶことが出来る物体の攻撃にさらされるだろう。」


について
600万人のユダヤ人がナチスによって殺されたと言われている
この数字はユダヤ得意のプロパガンダである

ある説によるとアウシュヴィッツで400万人が殺されたことになっている アウシュヴィッツが収容所になったのは1941年から4年間なので単純計算しても1年間100万人1日3000人殺したことになる
その半分がガス室で殺されたとしても1500人 今日の技術でも一人の死体を焼くのに40分はかかる 到底無理な話だし戦争中のドイツにとってそんな余裕はなかったはずだ

実はヒトラーはイギリスとアメリカにユダヤ国家の建設を提唱しているも最終的に国際ユダヤ協会が拒否しているのだ

ユダヤ人は過去2千年 世界中で迫害され続けてきた
その不正な仕打ちを叫ぶことにより一般人に罪人意識を与え ユダヤ人のやることを大目に見てしまうということだ
つまり ユダヤ人はある意味迫害されてなければならないのだ

事実 世界のジャーナリズムは完全にユダヤに押さえられている
ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、NBC、CBS、ニューズウィークしかりだ
ユダヤの経営だけでなくそれらをバックアップする金融機関もユダヤだ



私はこの本を読んだとき 漠然ではあるが何か大きな力が働いていると感じましたね!


本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント6
3/29のオーラ
2006-04-02-Sun  CATEGORY: 雑記


先日の「オーラの泉」のゲストは須藤元気さんでしたね

私けっこう格闘技を見るのは好きなので須藤さんは見てましたが
パフォーマンスといい試合の仕方といいちょっと変わった人だなぁ~と思っておりました(笑)
そして今回の「オーラの泉」でイメージがガラッと変わりましたね~

今回のお話しのキーワードは


シンクロニシティ 

偶然ではない偶然の一致というやつで私の彼女はよくこれを体験します

瞑想

スピリチュアルな世界との交信をするにも必要なことらしいですが 彼女に言わせると瞑想すると憑依されやすいって申しておりました(^^;

内観 

前回 鏡の法則で例えられるように自分を見つめなおすということでしょう



とにかく須藤さんは格闘家とは全然イメージが違うほどスピリチュアルな哲学をお持ちのようですね(^^)
ちょっと哲学しすぎな感じはしましたけど(^^;


でもとても為になることを仰ってました!


言葉は言霊と言われるようにエネルギー体である
空海の説いた求聞持法(ぐもんじほう)に興味を示し 自分の好きな言葉「ありがとう」を百万回言うんだそうです

これは「ありがとう」というエネルギーをずっと出すことによって ありがとうのエネルギー振動数が低下して物質化する だからありがとうってことがたくさんやってくるんだそうです

本当に心から思っていなくても言葉に出すことによってだんだん思考も変わってくる
つまり プロセスの逆転をさせてるわけで
みんな考えてしゃべって行動する そうすると今までの古い考えがあるからなかなか変われない
だから先に言ってしまえばイイと!
繰り返していればそういう考えになってそれが自然になる


いいお話しでした(^^)




本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック0 コメント9
2039年
2006-04-01-Sat  CATEGORY: 霊体験


私は昔から精神世界を信じていました!

そのきっかけは突然訪れたわけではなく いろいろな著書を読み自分の中で漠然と思うようになったわけですけど
その中には影響を強く受けた書物がいくつかあります

そのひとつに 落合信彦氏の「2039年の真実」と「20世紀最後の真実」という著書があります。
最近ではすっかりその影も薄くなってしまった落合氏ですが 一時期はかなり売れてましたね
途中からネタ切れになっていつの間にかあまりお名前を見かけなくなりましたが・・・(笑)

最初の頃の著書にはなかなかどうして良い作品がいくつかあります(^^)


今回はまず「2039年の真実」という著書についてお話します!
この本には ケネディ大統領の暗殺についての疑惑が主に書かれています
先日 たけしの番組でもやってましたが ケネディ大統領の暗殺には明らかに疑惑と思われる点が数多くあります
その内容を書いたらブログタイトルを変えなきゃならないくらいたくさんあるので割愛させていただきますが
簡単に説明するとケネディ大統領はリー・ハーベイ・オズワルドという共産主義者の単独犯行という結論が出されています


ケネディ大統領の狙撃される瞬間を映したザプルーダー・フィルムを皆さんも一度はご覧になったことがあると思いますが オズワルドが撃ったとされる方向とはまったく反対の方向にケネディの頭が傾きます!
おそらくアメリカ人でも100人中99人はオズワルドの単独犯行を信じていないと思われます(^^;


では真犯人は誰かと言うと この著書の中では 軍産複合体・CIA・マフィア等がそれぞれケネディに対する敵愾心を元に 協力して暗殺したということだ
当時の落合氏の調査力はかなりのものでこの話は信憑性が高いと思います
映画「JFK」の内容も基本的な路線は変わりません


ただ私がこの本を読んで釈然としないことが一つだけあったんです

それはこの題名にあるように 2039年という数字です

この数字がなんだかと言いますと ケディ大統領暗殺後に設置されたウォーレン委員会という調査委員会が結論付けた報告書の一部が2039年まで極秘とされているらしいんです(^^;

アメリカには情報公開法がありますから国家の安全に支障をきたさないものは全て公開しなければならないわけですが それでも公開できないということはまさに その極秘文書が国家の安全に支障をきたすということを表していると言えますよね(笑)


百歩譲ってそれも仕方ないとしましょう(^^;


それでも疑問なのは  なんで2039年なの?


キリのいい数字で2050年とか2100年とかに何故しないの?
ケネディ暗殺が1963年ですからどうみても中途半端な期限ですよね?

落合氏は 単に2039年の頃には暗殺事件に関わった全ての人がもうこの世にいない時だからという なんかそれまでの歯切れのいい語り口調から一変して曖昧に推測している
私は落合氏ももう少し具体的にそこを追及したと思うんですが それを書けない理由が何かあるのではと思いました

この時点で私はそれ以上には推測の術もなくまた日常に戻っていったわけですが その後これがとんでもない共通点を持つ数字であると分かったんです!!∑( ̄□ ̄;

本日もお読み下さりありがとうござました
ついでにランキングに協力お願いします!
↓   ↓   ↓
人気blogランキングでは何位だろう?
FC2ブログランキングでは何位だろう?

ページトップへ  トラックバック3 コメント4
<< 2006/04 >>
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -


余白 Copyright © 2005 私の彼女は霊媒体質!?+ shisutaブログ. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。